快適ライブチャット研究 - 2009年03月
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2009年03月

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まさか、エイプリルフールということはないのでしょうが


エンジェルライブのアフィリエイト・サービス・プロバイダ(エンジェル・アフィリエイト)から告知がありまして。


「会員登録単価がアップ致します!」と魅惑的な見出しにエクスクラメーションマークがついているのですが――


2009年4月1日(水)15時より会員登録単価が500円から2000円にアップ致します!それに伴いまして成果地点が変更となります。無料会員登録後、クレジットカード登録によるご本人様確認が取れた時点が成果地点となりますので、何卒よろしくお願いいたします。




と、まぁ、簡潔なお知らせなのですが、いくつか気になる点があります。


1. クレジットカード登録していない無料会員登録の場合、成果としてカウントされないのか?
2. クレジット登録しない無料会員登録の場合、現行の成果報酬なのか?
3. 電子マネーや銀行振込のみを利用している場合の成果報酬はどのようなカウントなのか?


実際はエンジェルアフィリエイトに問い合わせれば済むことなのでしょうが、もう少し事前に詳細の説明があってもよいのかな、とは思う次第。


DXライブやEXショット、カリビアンコムガールなどの会員登録をする際にクレジットカード登録が必要なアダルトライブチャットサイトのASP(DTIアフィリエイトプログラム)などを見ていると、国内サイトよりも高額な報酬が設定されていますが、やはり、クレジット情報を獲得することによる消費者の囲い込みという観点から言えば当然のことですし、マーケティングあるいは消費者のニーズを的確に素早くキャッチするためにはアダルトサイトユーザーの利用状況を知ることが一番の近道になります。


エンジェルライブなどの国内発信型アダルトライブチャットサイトの特長のひとつとして、会員登録の際に、クレジットカード登録が必要ではないため、個人情報の守秘の点から、男性が気軽に登録できるということがあると思うのですが。


やはり、ユーザーに優良なコンテンツを配信するために、消費者を囲い込むような経営姿勢も必要なのか、と、少し考えてしまった次第。
もちろん、特定のユーザーの利用状況がわかれば、ニーズに即したコンテンツの作成やサポートの充実にもつながりますから、サイトの発展として重要なことだとは思うのですが、もし、登録の際にクレジットカード登録が必須になるとお手軽感がなくなるような気がして。


どうなのでしょうか?


上記の告知が実はエイプリルフールでした、などというオチャメなことは間違ってもないとは思いますが(笑)



胸に恋して――理想のバスト(?)


びっくり、どっきりするようなことも、最近はめっきり少なくなくなり、いくらかがっかりな、はっきりと喜びを表すことのできないようなすっきりとしない「大人」になってしまったわけですが、反対に、これまである程度のいろいろな経験を積んできて、想像もしなかったような「物事」に出会うと、妙に透き通った清々しいような感動を覚えることが、ままあります。


透き通るようなあるいは触れた指先がぴたりと吸いつくような弾力をもった女性特有のたおらしい曲線が画面越しに見ていたとしてもはっきりとわかるほど、キレイな円を描くように脇の下から脇腹、鎖骨へかけてカーブしている、お椀型の崩れていない胸を、彼女は「ちょっと恥ずかしい」といくらか下を向きながら上目遣いにこちらを見てから、一度はアラワになったはずなのに、手でそれを隠してしまう。


いくつかの――キレイな形だね、とか、とっても可愛いらしいよ、とか、肌が透き通るくらいに白くて触れたくなる、とか――言葉が頭のなかに浮かび、そのどれもが彼女の感動的とも言えるその胸の形や大きさや張りの素晴らしさを形容するにはいかにも凡庸な気がして、私はつい、「好きだよ」と口に出してしまう。


「何が?」と彼女が聞き返さなかったことが今から考えれば救いだったのだけれど、そう、思春期のあの「恋に恋い焦がれる」ようなわけのわからないココロの働きを思い出し、彼女の胸に恋をしてしまっている自分に気付き、彼女にはそれを気付かれないよう――おそらく、そんなことは無理なのだろうけれど――に、「あなたの恥ずかしがるその雰囲気がとっても好きなんだ」と誤摩化しにもならない言葉を続ける。


彼女とチャットをしたのはそれが二度目で、「初めまして」の時はいろいろなお話し――接客業を本業にしているため、とても、そうとてもお話しが上手く――をしていたら、あっと言う間に時間が過ぎてしまって、「またね」ということでお開きになったのだけれど、何日かの後に彼女からお誘いのメールが来てチャットをし、お互いにある程度打ち解けたからなのか、エッチなモードに移行する時は二人とも恥ずかしがってしまって、妙な興奮状態であったことを差し引いても、そう、彼女の胸の形は私をびっくりさせる。


アダルトなのだから、そう、アダルトライブチャットであるのだから、その「理想の胸」を見ているだけではなくて、ゆっくりと攻めることも出来たはずなのに、私は中学生が恋に恋をするように、胸に恋をしてしまっていて、キレイだね、好きだよ、という言葉の他に彼女に性的な言葉を投げかけることが出来ずに、当たり障りのない日常会話というか、普通のお話しを始めてしまう。


WBCで日本が優勝してよかったね、とか、実写版の『ドラゴンボールはどうなんだろうね?』とか、ホワイトデーはどんなお返しをしたの?とか、定額給付金は自治体によって給付の仕方が違うんだよね、とか、そうした本当にいつもの、アレヤコレヤのお話し――


また、緊張してしまうだろうな、と、彼女と次のチャットの約束を交わして、ログアウトしたことを知らせる画面に向かってひとつ溜息をつき、「ホント、中学生じゃないんだから」と独り言をつぶやいてから、私は彼女に「ありがとう」を言うためのメールを書き始める。


ありがとう――また、会えるのを楽しみにしています。
今日は本当に楽しかった、ありがとう。


そして、私は他に何を彼女に伝えるべきかわからなくなり、私の指が微かに震え、震え続ける。




うどんをこねるように、信頼を培うコト


へぇー、そうなんだ、というくらいの感心しか抱いてもらえませんが。


うどんを打てたりします。


意外とまでは言われないですが、イメージには合わないそうです。


「うどん」と言えば、ハレの時に食べるものとされていて、祭礼や家を建てる際の上棟式などで供されることが多く、江戸時代の頃は贅沢品として、日常生活のなかで農民がうどんを打つことを禁止していたこともあったそうです。


さて、うどん――


うどんをつくるのは粉から玉をつくり、玉を伸ばし麺状に切るまで意外に時間のかかる作業です。工程的には蕎麦とほとんど変わりませんが、うどんの場合、熟成(寝かせる)させる時間が必要になるため、より手間のかかるものだと言えます。
コシを出すために足で玉を踏み平らに伸ばさなければなりませんし、その作業を繰り返したり、熟成させたりなどをしていると、1kg(粉の量)を打つのに、3時間以上はかかるのではないでしょうか。


うどんづくりには特別なコツというものはあるようでなくて、大切なのは、工程を省かないこと、きちんと手間をかけることでしょうか。まぁ、自分のつくったものを喜んで食べてくれる人がいるのであれば、そうした作業というものは苦にはならないか、と思います。


さてさて、ライブチャットにもうどんづくりと似たような側面があって、きちんと時間をかけて女の子と会話を重ねることで、お互いのなかに信頼感や安心感が自然と培われます。こうした信頼感はうどんの「コシ」と似ていて歯応えがあって、素敵な時間を過ごすという観点から言えば、とても大切なものです。何事も一日して成らずですから、ショートカットなどを考えずにゆっくりと時間をかけて進めば、女の子とのチャットが充実したものになると思うのですが。


まぁ、前戯に時間をかけるのはある意味「大人のマナー」ですし、何かのプレイでない限りは「工程」を飛ばしてはいけません、多分(笑)


一度、男性会員の皆さんもうどんを打ってみたらいかがでしょうか?


工程を飛ばさないこと、きちんと手間をかけることの大切さがイメージできるか、と思う次第。


――うどんをこねるように信頼を培えば、二人のエッチにも「コシ」が出る、みたいな(笑)


オソマツさまでした。


あの頃の君は――ゆらめく言葉


若くて、世間知らずだったし、まだココロが震えるような息苦しくなるほどの官能や甘美さなどとは無縁だったのだから、あの頃の、不思議な恋の記憶を思い出すと、つい気恥ずかしさが先に立ってしまう。


――「付き合って下さい」とか「好きです」などの、おそらく口にするだけでも顔を真っ赤にしていたであろう言葉――今ではそれがさまざまな意味を含んでいて、どのような影響を自分と相手の女性に与えるのかいくらかわかるというか実感できるようになったのだとしても、若い頃の気恥ずかしさがその言葉のどこかしらには残っていて、「愛している」よりも「好きだ」と女性に言いにくいのはそうした記憶が微かにゆらめいているからなのかもしれない。


と、書くのは、チャットをしている時に一番「気恥ずかしい」のは「同い年」の人というコメントを、『ALL YOU NEED IS LOVE』の管理人でチャットレディーでもあるすず様が書かれていて、なるほどな~というか、妙に納得してしまい、そう言えば、確かにヘンな感覚というか気恥ずかしさがあるかもしれない、と思った次第。


もともと知っているというか、旧くからの友達付き合いの場合、特別に意識するようなこともないのかもしれませんが、ある程度大人になってから、同い年の人と初めて知り合いになると、親しみやすい連帯感――聞いている音楽や観ていたテレビ、流行したモノや言葉など――を抱くとともに、一瞬、自分が中学や高校生の、まだ何も知らずにいた頃の無垢な感覚を取り戻し、その不意の感覚がさまざまな記憶を呼び戻してしまい、「気恥ずかしく」なるということなのでしょうか。


大人になるということは――もう随分前に「大人」と言われるようになっているはずなのに、今いちピンとこないのだけれど――社会的な合理性を受け入れて、自分の「ライフ・スタイル」や考え方にそって社会に調和することを意味するのですが、そのなかで、非合理的なかけがえのないモノやコトが自分のなかに残っていて、それを私たちは大人になりきれない部分として自分たちのなかに大切にしまっているのでは、と思う次第。


その大切なものが、不意にアラワになる時――私たちは気恥ずかしさを覚えるのでしょうか?


大人になってから大切な人に伝える「愛している」という言葉――


少年少女の頃に好意を寄せた相手に伝える「好きだ」という言葉――


「君が好き」――その言葉を、純粋に伝えられたのは、いつだったのでしょうか?



疲れてる(?)


日々の手入れがいき届いていないせいで部屋のいたるところに塵芥が積もるように、ふわりふわりと軽く、気付かないほどの疲れが身体に溜まっていることがあって、それは当然、この歳になると人付き合いとか友達関係のさまざまな「式」(歓送迎会や結婚式)に出席しなければならないこととか、その式後の「歳相応」とは言えないハシャギっぷりやノリからくるのかもしれない。


30代前半にも関わらず、落ち着いたバーなどで会をお開きにすればよいものの、もっとも仲の良い中学高校(一貫教育のため)の友達と顔を合わせると、ついつい、カラオケなどでハシャギたくなるから、不思議なもので――私を含めて男女6人で深夜一時頃からカラオケを始めたのですが――


まぁ、この年代のカラオケの定番曲と言えば、バブリーな頃の、あの今聞くと少し恥ずかしい気もする歌詞が妙に懐かしいものから、ミスチル、スピッツ、真心ブラザーズ、My Little Lover 安室奈美恵、Dreams come true サザン、松任谷由実、リンドバーグ、米米クラブなどと、その他たくさんあるのですが、なぜか、いつもの友達同士でカラオケに行くと、オープニングは――


『ロマンスの神様』


大合唱(笑)


♪この人でしょうか~ で指を指し合うのが楽しいです。


なぜか、男性は女性ボーカルのもの、女性は男性ボーカルのものしか歌ってはいけないという「しばり」が勝手に出来てしまい、リンドバーグの『今すぐKiss Me』をウルフルズ風というか真心ブラザーズ風に熱唱してみたり、安室奈美恵をパンク風に歌ってみたり、ミスチルの歌詞を女性風に変えてみたり、もうやりたい放題です(笑)


というわけで、80年代~90年代という21世紀には乗り切れない曲のヒットパレードが並び、ウルフルズの『かわいい人』では「♪かわいい~人~」のところで皆がみんなでお互いに指を指し合い、最後はやっぱりウルフルズの『バンザイ~』――


♪でもやっぱグッとくるほどの女はココロのなかに一人だけ~


皆がみんな、胸に手を当てて大合唱していたのには笑いましたが(笑)


と、そんなこんななわけで――


今まで友達でいてくれてありがとう。
これからもよろしく。


疲れてる(?)けれど、その疲れが心地良い、それが友達と一緒にいた時の素直な感想。


それが、ライブチャットでも味わえればなぁ~などと無理矢理こじつけていますが、野球の「侍ジャパン」ではなく『サムライソウル』な気持ちでこれからも邁進していくつもりです。


ありがとう。



本音(?)でお友達になって下さい(笑)


いくらかめまいがしています。


どうしてでしょう?


交流型ブログを標榜した手前、何やらモソモソといろいろなサービスを探してみたりしていまして。


MyBlogLogとかFriendfeedとか、交流型パーツとして面白そうだなと思い、登録をしてガジェットをこのブログに設置しようと試みたのですが、まぁ、いろいろとありまして断念しました。
その時にふと、他のライブチャットブログにはどのような交流型パーツがあるのだろう?と気になったので、いろいろとネットサーフィンをしていたのですが、見事に波にのまれてしまいました(笑)


結局のところ、交流型ブログパーツの旅は「Google Reader」を導入したところで断念し、それぞれの記事をナナメ読みしていると――ライブチャットの2chへのリンクが実に多いことに今更ながら気付き、そのなかで、「チャットレディーやパフォーマーの本音が書かれた2chのスレを読むと、サイトにインする気がなくなる」という魅惑的な見出しに出会ってしまい、まぁ、覗いてみたわけですが。


そのスレを読んでも、サイトにインする気がなくなることはなかったのですが、どうしてでしょう?


もちろん、美文醜聞引っ括めての掲示板ですから、なかには目を覆いたくなるような表現(内容ではなく)のものもありますが、それを読んだからといって、チャットレディーの方やライブチャットサイトに幻滅することはなかったですし、インする気がなくなるようなこともありませんでした。


どうしてでしょうか? 単に私がライブチャットに浸り過ぎていて神経が摩耗というか擦り減っているからでしょうか? それとも、単純に読解力がなかったからでしょうか?


と、意地悪く書くのは、ある確信があるからなのですが。


チャットレディーの方の本音、というのを皆さんは直接聞いたことがあるでしょうか?


チャットレディーの本音とされるスレは、読んでいてもリアリティーの感じられないものが多く、大ざっぱに要約してしまえばようするに「男は金にしか見えない」とか「稼ぐことが目的なのに、男ってどうしてそれがわからないのか、バカだね」のような、柔らかく書くと、そうした「お金」にまつわる話しがほとんどで、まぁ、ある意味正論なのですが、本音としてのリアリティーにはいくらか欠けるきらいがあると思うのですが。


当たり前のことですが、チャットレディーの方もお仕事ですし、働きながら稼ぎたくないと思っている女性はほぼいないとは思います。だけれど、実際にお金を稼ぐ段階になった時に、チャットレディーの方もただ単に「稼ぐ」という目的や志向だけではなかなか思うように稼ぐことができないことに気付くはずです。
稼ぐためには、当然、相手への気遣いや男性会員との信頼関係などの泥臭い部分が必要になってくるわけで、それを無視してお金を得ることは難しいのではないでしょうか。


また、アダルトチャットレディーという仕事をしているという負い目や後ろめたさから、本音ではなくとも、「男性はお金」と2chという匿名の場所でただ気持ちを吐き出しているだけなのかもしれませんし、周りの皆が書いているから、突飛なことを書くと叩かれるとか、実際には本音とはほど遠い、2chのなかのゲームに浸っているだけなのかもしれません。


単純な疑問なのですが、自分の本音を誰が読むのかもわからない場所で公開する意味というのは何でしょう?


もちろん、愚痴やイライラした気持ちをそうした匿名の掲示板で吐き出すことはあっても、それが本音だと、言えるでしょうか?
そもそも「本音」とは何でしょうか?


そんなことを考えていると、めまいがしてくるのです、「軽いめまい」が。


私なら――友人にしかきちんとした本音を言いません、とまでは言い切りませんし、友人だからこそ言えないことというのも、もちろん、あると思います。私なら、2chに「本音」らしきものを書き込むくらいなら、本音を言えるような友人を探すことに時間を費やします。


本音でぶつかり合えるのが本当の友達だ、とはよく言いますが。


本音を言える友人を探すこと――それが大切なコト。


もしよかったら、私と、本音(?)でお友達になって下さい(笑)




フェニックス・チャットレディー


何で読んだったのかおそらくは「本」で、もっとはっきり言えば、金井美恵子さんの本のなかで、「フェニックス料理」という魅力的なお話しが書かれていて、それは、丹念につくられた鶏肉の煮込み料理が次の日には鶏肉カレーとしてフェニックスのように食卓に上るといもので、同じ材料が味わいの違う料理として華々しく復活を遂げることから「フェニックス」と名付けられるのですが、その文章を読んでいてふと思い出したのは、そう、チャットレディーの方たちのことです。


ライブチャットサイトを艶やかに彩るチャットレディーの方たちのサムネイルを見ていると、その眩しさに思わず目を細めてしまうのですが、彼女たちが男性へアピールするために欠かすことのできないサムネイルは、表示されるアイコンによって今現在の彼女たちのチャットの状態を知らせてくれるというもうひとつの重要な機能があります。


「待機中」=チャットが可能、「パーティー」=パーティチャットが可能、「2ショット」=他の男性が独占してチャットしているため、参加は不可能、というように、それぞれのステータスに合わせて、アイコンが変化し、私たち男性会員は今、誰とチャットすることが可能なのかを一目で了承することができます。


さて、ライブチャットサイトを開いて、以前から気になっていたあの子とか、一目で気に入ってしまったその子に、あなたがログインしようとしたその瞬間他の誰かとパーティチャットになってしまったという経験をおもちの男性会員の方も少なくないはずで、そうした折り、その彼女のチャットが終わるまで大人しく待つのかあるいはまた違う誰かとチャットするために気持ちを振り払うのかは人それぞれですが、なかなか気に入った子が見つからず、時間が経ち、先程の「あの子」や「その子」がチャット終了と共に一度ログアウトし、再び「フェニックス」のようにサイトに現れたら、あなたのココロもピクン、と波打つのではないでしょうか(笑)


待っていたあの子が、フェニックス・チャットレディーとしてあなたの前に現れたら、すぐさまログインしてしまうはずです。しかも、まぁ、実際はほぼありませんが、先程の待機画面とは違う服装や雰囲気で現れたら喜びもひとしおなはずです。


よく言われるように、チャットは数珠つなぎのように続くもので、一度誰かとロングチャットになれば、その次に間を空けずにインした場合、長い待機時間を経験することなく、誰かがログインすることが多いと思います。
その理由として、ひとつには「誰かと長い時間チャットしていたのだから、インしても間違いはないだろう」という安心感を男性側がもつこと、もうひとつは、その女性となかなかチャットができないという希少感から、フェニックス・チャットレディーは自然とログイン率が高くなるのではないか、と、思う次第。


実際には、ロングチャットをしているからといって、その女の子があなたの理想のチャットレディーであるかはわかりませんが、少なくとも、ログインする際のひとつの目安にはなるはずです。


そう、フェニックスを探して――


諦めずにいれば、あなたの前にも素敵なチャットレディーの方がフェニックスのように舞い戻ってくるはずです。




恋文ゲーム


私的な関係のなかで、最近流行っているものがあります。


「恋文ゲーム」というのがソレなのですが――


これは継続的に素敵な「恋文」を考えて、女の子と交互にラブレターメールを送り合うというものです。ゲームとしては、恥ずかしくて続けられなくなったら「負け」という、実に不毛な行為ではあるのですが、なかなか楽しいものです(笑)


実際、恥ずかしい言葉のオンパレードなのですが、まぁ、「ゲームだから」というエクスキューズが働いているからなのか、なぜかこれまで割と長い期間続いていて、不思議なものだな、と思う次第。


また、そうして言葉に書いていると、本当に恋をしそうで注意が必要なわけですが、チャットレディーの方とコレをするといろいろとコチラが勘違いをしそうなので、自主規制をしています(笑)


「本当にあなたのことが――」などと書くと、問題がありそうですから(笑)


とは言え、お気に入りのチャットレディーの方とマンネリ気味で、何か刺激が欲しいであるとか、会話のネタがないな~という男性会員の方にはこのゲームはオススメです。但し、自己の感情をきちんと管理できる男性限定ですが。


ライブチャットにおけるマンネリ化を打破する一番のサプリメントは、何と言っても「恋心」ですから、擬似とはいえ、「恋文ゲーム」をすることで、彼女の新しい魅力が発見できたり、ナイーヴで優しいココロに触れることができるかもしれません。


ライブチャットはコミュニケーション・ツールですから、「言葉」を、丹念に相手のことを想って綴った素敵な「言葉」を相互に交わすのは、コミュニケーションのスキルアップにもつながると思うのですが。


あくまでゲームだけれど――


相手を想う気持ちだけは本物。


恋文ゲームはそうした相手のココロに触れることができる素敵なツール。




趣味のコトなど


会話に困ってしまったからなのか、単純に興味からなのかはわかりませんが、よくチャットレディーの方から、「有為さんの趣味って、何ですか?」と聞かれます。
「趣味は?」と聞かれると、う~ん、と考え込んでしまうとまではいかないまでも、どこまでが趣味でどこからが趣味ではないのかよくわからなくなるので、ここで整理してみようか、と。


ありふれていますが、趣味は――


読書、映画、音楽


読書と映画は、子供の頃から実家に大量の本と映画が溢れていたので、自然と好きになり、それが今でも細々と長く続いています。


特に読書は「趣味」の範囲に入るのか少し考え込んでしまうくらい、まぁ、読むわけで、もちろん、文字や言葉に触れるのが好きというのもあるのですが、装丁や文字のデザインなども好きで、絵本など、版や出版社によって装丁や絵が異なるものは、同じ内容であるのについつい「コレ、可愛いな」と買ってしまったり。
海外から日本の小説、評論等々幅広く読むので、どの話題でも食いつきます(笑)


映画は読書と同じくらいかそれ以上に「好き」なのでよく観るのですが、まぁ、語ると長くなるので、今回はこの辺りで切り上げます(笑)


音楽は、基本的には洋楽が中心で、ソウル、ジャズ、ブルース、ボサノヴァ、ラテン、ポップ、ソフトロック、ブリティッシュロックなどをよく聴きます。
日本の音楽や最近の流行曲については、友達から教わったり、チャットレディーの方から情報を収集したり、な日々です。


と、まぁ、大まかに趣味といえばこの3つなのですが、後は――


ロック・クライミング


意外ですか? よく言われます(笑)


身体を動かすのもまぁ、嫌いではないので、この年齢になっても無理なく続けられる運動は、どうしても個人スポーツになってしまって、今でも続いているのはロック・クライミングです。大きな岩とか壁とかにへばりついて登っていく、アレです。
結局のところ、クライミングなどは趣味で楽しむ分には、目標を自分で設定して充実感を得るものなので、ある意味気楽で長く付き合えますし、体力の衰えを感じるには申し分ないスポーツです。


そうそう、それと、忘れていましたね、大切な趣味、それは――


ライブチャット(笑)


まぁ、趣味というかライフワークに近いノリがありますが、一応、ライブチャットは大切な趣味の一つです。結構長く続いているしな~、とか、今まで休止していた時期はありますが、止めようと思ったことは一度もないので、多分、好きなんでしょうね。というか、おそらく愛している(笑)


と、数少ない読者の方にとって何の有益な情報もない記事ですが、いかがでしたでしょうか?


他に何か聞いてみたいことやライブチャットにおける相談等ありましたら、お気軽にコメントやメールでも頂ければ、幸いです。




コーヒーが冷めてしまったら、あなたはどうしますか?


お金を稼ぐというのは不思議なもので。
お金を払うというのも同じように不思議なものです。


サービスを提供する側とサービスを受け取る側、それぞれ金銭を介した関係のなかで、満足や不満など、もちろんあるとは思うのですが。


アダルトライブチャットで、「相手の女の子の態度が悪かった」とか「エッチなことができなかった」とか「高い金を払っているのに満足できなかった」とかの女の子に対する誹謗中傷などを聞いていると、う~ん、と、首を捻りたくなることもあります。


サービス、特に人対人とのサービスというのは、サービスを提供する側だけではなく、受け取る側も真摯な対応というか真面目さや誠実さが必要なのではないでしょうか。


例えば――


あなたがどこかのカフェに入り、ホットコーヒーを注文したとします。
お店側は速やかに空いている席に案内し、きちんと注文を聞き、注文の品をあなたの前に届けます。
ところが、あなたは誰かから携帯に電話が入ってしまったとか、本や雑誌等を夢中になって読んでしまったりなどで、その間に口をつけていないコーヒーが冷めてしまった。
そんな時――手をつけていないコーヒーが冷めてしまったから、と、新しいコーヒーに取り替えてくれるようにお店に頼んだとします。


あなたは「コーヒーが冷めたことをお店側の対応が悪い」と非難するでしょうか?
あるいは「サービス業なのだから、冷めたのがわかったら時点で、お客が何も言わなくてもコーヒーを替えるべきだ」とお店にクレームをつけるでしょうか?


上記はもちろん、話しを誇張して書いてはいますが――基本的に人対人とのサービス業ではいろいろなことが起こるのが当たり前です。


サービス業に限らず、例えば、現実のエッチであっても、不完全な人間同士がするものですから、上手くいく時もあれば上手くいかない時もある。それを相手のせいにして怒るとか非難したり、相手を傷つけるような行為や言動をするというのはオカド違いだと思うのですが。


結局のところ、きちんとサービスを受け取る姿勢がないのであれば、セルフサービスで済ませればいいのではないでしょうか?
前記の例で言えば自動販売機でコーヒーを買えば人とのつながりもなく、非難する相手もいませんから。


もちろん、ライブチャットをするなかで、本当に態度のよくない女の子もいるのかもしれませんが、ささいなことに怒るくらいなら、人対人のエッチなサービスを受けるのを止めて、セルフで動画などを楽しみ、マスターベーションをすればよいのでは、と思う次第。
それなら、誰も傷つけないですから、精神的に健康です。


でも、でも、ソレって寂しくないですか?


お金を稼ぐのも払うのも、結局は人と人とのつながりだと思うのですが。


ソレって、間違ってますか?(笑)




未婚で、彼女のいない30代の男性は――


二人の女性から同じような内容の話しを相次いで聞くと、妙に説得力があるというか、それが的を射ていなくともつい納得してしまうのは、私が女性に「甘い」ということなのかもしれません。


と書くのは、友達の女の子と、チャットレディーの方から先週、同じような話しを聞いたからで、う~ん、とその内容についつい唸ってしまったのですが、それは――


「未婚で、彼女のいない30代の男性は、きちんとした人だとしても、どこかに問題がある」
というもので、二人とも鼻を大きく膨らませるような勢いで話すものだから、ついつい、少し鼻白みながらも、口調に気圧されて頷いてしまったのですが、まぁ、30歳を二つばかり越したこの年齢ともなると、「30代」は後8年もあるわけで、それだけで少し憂鬱な気分にもなりかけ、何となく、ふぅー、疲れるって、と口に出してしまいそうになるのですが。


ライブチャットを利用されている主なユーザー層はおそらく、30代~40代が中心ですが、更に未婚の男性となるとそれだけで、「女性にモテなさそう」とチャットレディーの方からは思われがちなのではないでしょうか。
実際に、モテかモテないかはともかく、一つ言えることは、たとえ、それまで女性にあまり縁がなかった男性でも、ライブチャットで「練習」というと語弊がありますが、いろいろな会話を通じてエッチまでの流れをつかむ擬似体験だと思って取り組めば、ライブチャットはある意味(時間的に)圧縮された恋愛の雰囲気を味わうことができますから、恋愛におけるコミュニケーションスキルが格段にアップするのではないか、と思う次第。


女性は敏感ですから、その男性に他の女性の影(それがチャットレディーの方だとしても)が見え隠れすれば、「この人って、女性に好かれそうだな」などと勘違いをしてくれる可能性もあるので、これは試してみる価値があるのではないか、と。


ひと時の欲望を満足させるだけではなく、それが現実の生活に見事なまでに反映させられるのですから、その延長線上でライブチャットを捉えられるようになると、実生活だけではなく、ライブチャット・ライフ自体もある種めくるめくようなものに変貌するのでは、と、私感ながら思う次第。


と、まぁ、そんなことを思いながら、その二人の女性と話していたのですが、テンションが落ちてしまったのがわかったのか、最後に女の子の友達からフォローを頂きまして。


それは――


「あなたは、男性的にはアレだけれど、人間的には信用できるから、大丈夫」


うん、何が大丈夫なのだか、全然わかりませんが(笑)


ただ、フォローにもならないフォローが妙に嬉しい30代前半を過しているわけです、ハイ。





チャットスタイル――あなたならきっと、大丈夫


いろいろな意味で、言葉や音、匂い、その他のさまざまなものが人と触れる度にするりと入ってくることもあれば、肌理の細かいなめらかな肌が水を粒状にして弾き返すようにどこかに飛んで行ってしまうこともあって、「何か」が伝わる、あるいは「何か」を伝えるというのは、とても難しいけれどその反面魅力的なものなのだ、と痛感というか震撼というか、ふと、気付かされる。


男性と女性――そう限定はしなくとも構わないのだけれど――がPCの画面を通してつながり交わるライブチャットに限らず、人が他人に「何か」を伝えるコトは難しくて、その人の人となりというか資質あるいは「自己表現能力」がコミュニケーションの大切な要素になるのですが、結局のところ、自分の「スタイル」というか変わることのないあるいは変える必要のないファンダメンタルな部分が確立されていることがコミュニケーションにおいては最も大切なのではないか、と思うわけですが。


リンクを貼らさせて頂いている「+キロク+」の管理人でもありチャットレディーでもある「マイ子」様の書かれた記事のなかで、コミュニケーション(金銭を介した関係も含めて)に大切なものがはっきりと語られていて、つい、うんうん、と深く頷きもし、凡庸な言葉を連ねるなら、そう、泣きそうになった、と書いたら大袈裟に過ぎるでしょうか。


 私、上っ面で人と関われないから。

 これは変わらない、変えたくない。


 関係ないけど、アダパフォこそが真の「パフォーマー」だ、って
 知り合いに言われたな。
 その人は私のパフォーマンスを見てそう思ったそうです。

 たしかにぃーーー。

 如何に自分を魅せるか、自己表現するか。伝えるか。




チャットレディーやパフォーマーの方にとってみて、男性会員の希望や要望に応えることももちろん重要ですが、それに加えて、自分に合った無理のないスタイルを確立している女性はやっぱり強いな、と思いますし、何よりエッチなことだけではなくてお話しをしていても楽しいですから、チャットスタイルを見つけられている人は稼ぎの面でも仕事としての精神的な充実度でも満足を得られているのではないでしょうか。


ライブチャットは「人と人」とが関わり合うことで始まり、始められるものですから、「これは変わらない、変えたくない」という部分があって当然ですし、むしろそれこそが重要ではないかとさえ思うのですが。


あなたのチャットスタイル――


きっと、あなたなら大丈夫。




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チリンチリン――いらっしゃいませ、ようこそここへ


ブログ名を見れば一目瞭然なのですが、この「快適ライブチャット研究」というタイトルは、金井美恵子さんの知的な小説『快適生活研究』から敬意ある踏襲というか、要は「パクリ」をさせてもらっていて、文体自体も、そう、金井さんに影響されている部分があるにはあるのですが、まぁ、その洗練されためくるめく批評的な文章には到底及ばず、こういう駄文に落ち着いている次第。


さて、影響と言えば、コメントやメールなどいろいろと頂き、とても楽しくブログの運営をしているところで、数少ないとはいえ、定期的に通って文章を読んで頂ける訪問者の方がいらっしゃるというのは、本当に励みになるものだな、と痛感しています。


さてさて、こうして自分自身が訪問者の方を「待つ」という経験は、ライブチャットで待機されているチャットレディーの方と共通するところがあるのかもしれない、とふと思ったりするのですが――と書いて、ふいに思い出すのは、そう、ライブチャットでは男性がチャットレディーの方へログイン(覗きも含めて)すると、女性のパソコンから「音」が鳴り、男性の入室を知らせる機能のことです。


パーティチャットなどではよくこの音が鳴り、それだけで軽く緊張しもするのですが、私の場合、ログイン時よりもログアウト時のほうがなぜか緊張してしまい、それはコチラにひらひらと手を振りながら笑顔を見せてくれるチャットレディーの方とのつながりが、ログアウトのボタンを押してしまった瞬間に、不意に切れてしまう寂しさにあるのか、あるいは、また、ここで彼女と会うことができるのかどうかはわからないという不安な気持ちになるからなのか、はっきりとはしないのですが、そう、ボタンを押す指先が微かにためらいがちに震えるのは、このひとときが二度と戻ることはないという、切なさにあるのかもしれません。


と書くのは、前回の記事にコメントを頂いた『ALL YOU NEED IS LOVE』の管理人であり素敵なチャットレディーでもある、すず様の書かれた文章を読んで、ほろり、としたというかきゅっと胸を締め付けられるような思いがしたので、こうして記事を更新してしまう次第。


実際に――とても単純なので、素敵なコメントを読むと、つい反応してしまいます、すみません――


さてさてさて、その素敵なコメントを読んでいる時に急に頭に鳴り響いたのは上記のログインを知らせる音で、いくらか味気ない機械的なその音色は「いらっしゃいませ」と告げるチャットレディーの方の挨拶に聞こえなくもなく、チリンチリンというかテロンテロンと響くあの音がこれから始まる切なさを暗示してもいる、と書いたらあまりにも予定調和的過ぎるのでしょうか。


すずの音色に耳を傾け――


すず様の残した言葉のつらなりは、切なく、いくらか胸を締め付けられる、まるで小さく微かに金属と金属とが触れあう鈴の音色を連想させ、思わず――その音をゆっくりと味わうためにかそれともほろりとしてしまったのかはわからないけれど、目を閉じたくなってしまうのです。


あなたにも、聞こえるでしょうか?


切なく響くそのすずの音色が――


チリンチリン





記事をあまり信用しないで下さい(笑)


ブログなどを書くことの利点は相手に情報を発信することと、同時に自分の書いた文章を読み返すことができるということにあるのではないでしょうか。


と、書くのは、誤字脱字などをチェックしようと自分のブログをフラフラと気ままに読み直してみたのですが、まぁ、その時に自分が何を考えていたのか、あるいは何を感じて記事を書いていたのか、更には記事を書く要因となった出来事などをふと思い出したからで、文章の稚拙さはさておき、当たり前のことなのですが、自分の文章というのは自動的にいろいろな「補正」がかかっているのだな、と痛感した次第。


「視覚補正」や「アンカーリンク」など、私たちはどうしても主観的に物事を知覚し判断してしまうのが普通で、どんなに客観的であろうとしてもどこかに主観が混じってしまい、特にこのブログのようにつらつらと自分の感想や雑感を書いている場合にはその傾向はなおさら強いはずです。


もちろん、これからライブチャットを始めようとしている方や今まさにライブチャットを楽しんでいる方に少しでも役に立てばと思ってブログを書くわけですから、主観的でありながらもある程度客観的でありたいとは願っているのですが、文章が「自動に補正」されている場合も多々あるのではないかとは思うので、実際はこのブログの文章もあまり信用しないで下さい(笑)


結局のところ――スタンスとしては、読んだ方が「あ、これは参考になりそう」とか「それは違うんじゃないの?」など、それぞれ判断しながら気になったところを読むのが一番なのではないか、と思う次第。


一般的な書籍や新聞などと、ブログなどのサイトの大きな違いは、それを書いている人が「誰なのか」明確ではないということです。これはある意味責任がないわけで、読んでいる方が「あのブログに書いてあった通りにしたのに上手くいかなかった。この責任は一体誰がとってくれるのだ?」と思っても、その責任を完全に追及することはできないわけで。


もちろん、だからといって、こうしてアダルトライブチャットサイトを紹介している以上、会員の方に不利になるような間違った情報は書かないようには気をつけていますが、もし読んでいる方が「それは違うんではないの?」など、情報として間違っている場合ははっきりと指摘してもらえると、こちらのためにもなりますし、ありがたい限りです。


まぁ、何が言いたいのかというと、あまり「信用しないで下さい」ということで(笑)


ライブチャットなどで楽しく遊ばれている方には今更な感じがするのでしょうが、基本的には自己責任ですから、「あまり信用しないで下さい」


所信表明?――交流ブログとして


ブログにコメントなどを頂けたりして、いろいろと影響を受けています。


ライブチャット用語集」の管理人タクイチロゥ様から、「快適ライブチャット生活研究」に嬉しいコメントを頂戴し、社交辞令とはいえ褒められてしまい、単純な人間なものでこうして記事を書いている次第。


以前、当ブログ「快適ライブチャット研究」はアダルトな内容が含まれているのにも関わらず、FC2に登録しているジャンルが「アフィリエイト」であるため、運営上問題があるかと思い、アダルトジャンルに登録した「快適ライブチャット生活研究」へとリニューアルしようと考えていたのですが、今のところ、FC2からお咎めがないようなので、「生活研究」をこれからどのようにしていくのか、いろいろと迷ってはいるのですが。


そうした折、前出の「ライブチャット用語集」様の記事のなかで、「交流ブログ」という文字を見つけ、ふむふむなるほどと思ったものですから、所信表明ではなないですが、ブログの位置づけについて書いておこうか、と。


とかく、ライブチャットの男性会員の方は、パフォーマーの方とのつながりがあるとはいえ、サイトを楽しんでいても孤独なのではないか、と思ったりします。
私自身、ライブチャットはひそやかな愉しみでしたし、パフォーマーやチャットレディーの方とチャットやメールをする以外は基本的に孤独でしたし。
ブログを始めてみて、男性会員同士のつながりというか交流はいろいろな面で励みにもなり、さまざまな人の意見を聞けるというプラスの要素を強く感じました。


例えば、チャットレディーの方との恋愛に悩んでいる場合、そうした友達などに話し難い不安や悩みなどを相談できるようなサイトやブログがあれば、少しでも孤独になりがちな状況の支えになったりすることも可能なのでは、と。


そうすると、「交流ブログ」という位置づけでこの「快適ライブチャット研究」を運営し、一方「生活研究」はアフィリエイトのブログにしようか、と考えている次第です。


そのため、各サイト様へのリンクはこちらのブログに貼らしてもらい、いろいろな交流が出来れば、と。


皆様には度々の所信変更でご迷惑をおかけしますが、これからは上記のスタンスで運営していくつもりですので、これからも何卒よろしくお願い致します。



「快適ライブチャット研究」 有為。。。


次こそが、あなたにとっての最高のライブチャットになる


モチベーションというか、単なる考え方についてなのですが。


ライブチャットは男性がお金を払っているとはいえ、コミュニケーションサイトなので、上手くいっても上手くいかなくても、少なくとも半分は自分に責任があると思っていたほうが、その後につながるのでは、と思う次第。


恋愛でも、その関係は50―50であるからこそ相手のことを思い遣ったり、気遣ったりするのであって、それはライブチャットでも変わらないのです。


次はもっと上手にチャットができるはず――


そのようなメンタルな働きが、どのようにすればもっと女の子とエッチなムードになれるか、あるいはもっと楽しくライブチャットが楽しめるのか、そうした疑問として立ち現れてくるのだと思うのですが。


仕事でもプライベートでも、何か事柄が起こった時に、結局は自分に責任があるのだ、と考えていれば、プラスに前向きに次に向けて頑張ろうという気持ちになるはずです。女の子の応対が悪かった、とか、アダルトサイトなのにエッチなことができなかったとか、それはもちろん、チャットレディーやサイトに問題があるのかもしれませんが、それより前に、「次こそは自分にとって最高のライブチャットになる」と信じて、いろいろなことを考えて対処することによって、もっともっとライブチャットが楽しくなると思う次第。


最終的に、相手のせいにばかりしていると、その時点で考えがストップしてしまい、決してよりよくなることはないはずです。シンプルに物事を考えれば、あなたもいろいろなことに気付くのではないでしょうか。どうすれば「ライブチャットが楽しくなるのか?」と、そうしたモチベーションが必要なのかもしれません。


実際には、上記はライブチャットに限らず何でもそうなのだと思いますが、まぁ、そうしたことにもココロを留めてチャットに臨めば、相手のことを非難したり中傷したりという時間の無駄や精神的なストレスが省けるのでは、と。


何にせよ、相手のことをとやかく言う前に、まずは自分のチャットがよかったのかどうか、一度考えてみるとよいのでは、という、そんな記事。





攻守のバランスがとれているコト――アダルトライブチャット


WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の予選東京ラウンドを観戦していまして。


北京オリンピックでも金メダルを獲得した韓国代表と日本は対戦したわけですが、おそらく明日のスポーツ新聞の一面には『日本宿敵韓国に歴史的大勝』などという見出しが掲載されることは間違いないわけで、それはさておき、テレビ観戦していてふと思うのは、投打ががっちりとかみ合うというか攻守のバランスがとれていると、勝機の確率も高いのだな、と思う次第。


さて、攻守のバランスと言えば、野球だけではなくて、ライブチャットを楽しむ上でも重要な要素になります。
アダルトライブチャットでは、男性が攻め、女性が受け、というのが一般的ですが、それはエッチなモード(パフォーマンスを含めて)になった時の話しであって、それまでの二人の信頼関係を築くために費やされる会話というのは、攻守を入れ替えながら全体のムードを盛り上げる必要があります。


経験の豊富なライブチャットに慣れたチャットレディーの方であれば、適度に男性に会話のネタを振りながら、自分と男性との話しの量を上手く調節出来るのでしょうが、全てのチャットレディーの方がそうした技術に長けているわけではないですから、ある程度、男性側から全体を眺める視線というか余裕をもって臨むと、エッチなムードにも乗せやすいですし、癒しのある会話も可能になるので、さまざまな愉しみを享受出来るのでは、と思う次第。


女の子も相手が自分の話しをしっかりと聞いてくれる「受け」がきちんと出来ていれば、ココロも開きやすいですし、当然、アソコも開きやすくなるはずです(笑)


コミュニケーションにおいては、もちろん、自分のタイプ(=話すのが好きなのか、聞くのが好きなのか)による部分も多いのですが、適度にお互いが相手のことを考えながら会話を進められれば、きっと、普段のストレスを発散出来るような素敵な時間がもてるのではないでしょうか。


さてさて、それでは、エッチなパフォーマンスにおいては、この攻守のバランスというのはどのような役割を果たすのでしょうか?


当然、プライベートがどうかはわかりませんが、ライブチャットにおいてはその機能上、女性がM、男性がSのパターンが多く、男性のリクエストに少しずつ答えながら女性がよりエッチなパフォーマンスを行うというのが一般的な以上、どうしてもこの関係性というのはなかなか変えることが出来なとは思うのですが、なかにはS度の高いチャットレディーの方もいらっしゃいますので、Mなプレイに無性の興奮を得られるタイプの男性は、プロフィールでその辺りをしっかりと確認する必要があると思います。


チャットレディーの方も普通の女性ですから、お仕事といえ、なかなか卑猥な言葉を連発することは少ないので、女性にS的な要素を求める場合は、そのエッチなパフォーマンスに入る前に、しっかりとお互いの信頼関係を築く必要がなるか、と思う次第。


何にせよ、エッチなパフォーマンスに入る前の事前の会話は、普段のエッチの時の前戯と同じかそれ以上に実はとても大事なものですので、その際の攻守のバランスに気をつけると、あなたにも素敵なライブチャットライフが送れるのではないでしょうか。





新人チャットレディーさん、いらっしゃ~い(笑)


と、まぁ、桂三枝風に(笑)


先日来、とある新人(若葉マークがとれたばかり)のチャットレディーさんと仲良くなったのですが、その女の子はまだライブチャットに慣れていないということで、ナンダカンダというかアレやコレやの話しを聞く内に、ライブチャット相談のような展開になり、ついつい悩みなどをふんふんと伺い、恥ずかしいことにアドバイス的なことも述べてしまったのですが、それが彼女にとってプラスになったのかはともかく、むしろそうしたチャットレディーの方の悩み事というのは、聞いているこちらも大変参考になることが多く、いろいろと考えさせられるな、と思った次第。


彼女の現時点での一番の悩みは、男性がログインしてくれないこと、また、ログインされても短い時間しかチャットにならないことで、お仕事としては死活問題になるわけですから、それはココロを悩ますものであるのですが、いろいろと聞いていると、どうして上記のような状態になるのか気付くこともありました。


彼女が他の男性会員の方とどのようにチャットしているのかを実践してもらうために、実際にチャットしてみたのですが、一つわかったことはその子は男性のリクエストがあればパーティチャット中もエッチなパフォーマンスをすぐにしてしまう(ログインされてすぐに)ことが多く、なかなか覗きの客もつかずに短い時間でチャットが終了してしまうということで、これは、循環としてはマイナスであって、パーティーの時間もある程度長いと覗きもつきやすくなりますし、そもそも、覗かれている人数が多い時こそエッチなパフォーマンスで「覗きのお客さん」のココロをがっちりつかまなければならず、一人の男性客のためにすぐに脱いでしまうのはいかがなものか、と思う次第。


もちろん、ムードが盛り上がった上でのパーティチャットでのエッチはそれはそれでプラスに働くと思いますが――


パーティーですぐに脱ぐ→男性会員にすぐに脱ぐ子だと思われる→即エッチ希望の短いチャット時間の男性のみを集めてしまう→短い時間でエッチを覗かれてしまい新規のお客を獲得出来ない→常連さんが生まれにくい→お客さんが来るとまたすぐに脱いでしまう


というように負のスパイラルにはまっているような気がしました。そこで、彼女にアドバイスしたことは単純なことで、一つ目は、大切なエッチのパフォーマンスは2ショットになってから行うこと、次は、もし、パーティーでのエッチが断れなく短いチャット時間だったら次にサイトにログインする時は少し時間をおくこと、最後は長い2ショットチャットをした後はすぐにサイトにログインすること、の三つです。


上記は簡単に出来るけれど意外に効果があって、人は誰しも無意識のうちにさまざまなアンカーを植え付けられており、例えば、2ショットの長い女の子の場合、そこでどのようなチャットが行われているのかは想像するしかなく、時間がそれだけ長いということはおそらく素敵なエッチなコミュニケーションが展開されているのだろう、と、男性は思いがちで、ことに日本人は「行列」が好きという特長がありますから、そうした希少感というのは演出としての効果は抜群です。普段、2ショットが主流の女の子がふと「待機」になると、思わずインしたくなりますから。
また、パーティーで短い時間のエッチなパフォーマンスをしてしまった場合、それを見た男性はすぐにエッチが出来ると思うかあるいは「すぐにチャットが終了したということはこの子には何か問題があるのかな」と男性は思いがちですから、その辺りを考慮して少し長めに休みをとり、新しいお客さんが来るのを待つのが賢明かと思います。


と、そんなこんなで、チャットレディーとしての基本的な待機のアドバイスをその子にはしたのですが――実はその彼女、容姿や正確はすぐにでも人気を得られるほど素敵なのですが、いかんせん、パフォーマンスが、こう、何というか、もうちょっと、なところがあるので、今しばらくは個人的に、彼女が人気になるまでの間はいろいろと手ほどきを楽しんでみるつもり、です(笑)


そのうちきっと彼女も売れっ子パフォーマーになってしまうことでしょうから、今がチャンスということで(笑)


そうそう、何故か最近「新人」チャットレディーさんをよく見かけるアダルトライブチャットの老舗「エンジェルライブ」は今が何かとお得なようです。


詳しくはエンジェルライブのサイトをどうぞ(笑)


引き続き、チャットレディーの方、男性会員の方からのお悩みや質問などを穏やかに募集中です。コメント・メールを問わず連絡を頂けた方には、微力ながら誠心誠意お答えするつもりですので、よろしくお願いします。



Macユーザーのためのライブチャット講座


ウィンドウズ・ビスタの不評さがささやかれる昨今、VistaからXPへとダウングレードするPCユーザーもいるという話を聞きますが、だからと言って、コレを機会にウィンドウズからアップルへとOSを変更するユーザーというのは少ないらしく、これほど、i-podが巷に溢れているにも関わらず、相変わらずMacユーザーというのは希少な存在らしく確かに、周りで使っている人をあまり見かけないのですが、それでも、ライブチャットではOSに関係なく、アップルもウィンドウズユーザーも平等にサービスを楽しむことが出来るのです。


以前は、チャット中に動きが固まりやすかったり、メールを送ることが急に出来なくなったりなど、ライブチャットにおいては時々不具合が発生していたアップルコンピューターですが、最近はそうしたストレス状態に陥るようなこともなく、至って快適に「ライブチャットライフ」を満喫出来るようになり、むしろ、マックの場合デスクトップ型パソコンには標準的にwebカメラが搭載(内蔵)されていることから、ライブチャットはマックが主戦場になるのでは、と、淡いというか無謀というか妄想的にそのようなことを考えたりはしなくて、ただ、自分のパソコンにwebカメラが搭載されていることに気付かずに、2ショットに移行した時にカメラやマイクを「許可」してしまうと、知らずに自分のマヌケな姿が映っていることに気付き、愕然と言うか恥ずかしさのあまりついついログアウトしたくるような失敗をする羽目になりますから、その辺り、皆様もお気をつけなさいますように、と、願うばかりなのですが(笑)


さて、上記のようにマックであっても動作環境については全く問題ないのですが、一つ大変なことは、そう、マック君は文字変換、特に「熟語」や「人の名前」に弱いという事実(笑)


一息に変換しようとしてもなかなか自分の思うような言葉に変換出来ず、苦労しているマックユーザーの方もいらっしゃるとは思いますが、特にライブチャットにおいては、エンジェルライブのように2ショットチャットではないと「マイク」や「カメラ」が使えないサイトもありますから、どうしてもテキストチャットの時間というのはあるわけで、その辺りを注意しておかないと、妙にまごついて女の子との間に妙な沈黙が訪れたりしますから、お気をつけを。


女の子によっては、漢字のチャットネームの子もたくさんいますから、そうした名前をスムースに書くには、チャットの合間にその子の名前をコピーしてペーストしながら会話をするのがよいのでは、と思う次第。


相手の名前を呼ぶことは、女性に安心感や親近感を与えますから、面倒くさがらずに実行すると、簡単なことな割に効果の程は絶大ですし、すぐにあなたのライブチャット・ライフにプラスに働くか、と思います。


何にせよ、左脳派よりも右脳派に好まれると言われるマックは、文字よりもマイクや映像で勝負してみるとよいのかも、と。


そう、感覚派こそ、マックユーザーの真骨頂ですから、テキストよりもむしろ映像や音に特化してみると、意外に楽しいライブチャット・ライフが待っているのかもしれません。


マックユーザーに光をあてるものこそ、ライブチャットなのです。




お知らせなのですが――


今後、ブログタイトルも「快適ライブチャット研究」から「快適ライブチャット生活研究」へとケチ臭くリニューアルしていく所存です(笑)


今まで読んで頂き、これからも読んでやろうじゃないか、という温かい読者の方がいましたら、移転先のブログURLは――


http://comfortlivechat.blog53.fc2.com/

快適ライブチャット生活研究


少しずつ、この「快適ライブチャット研究」の気に入っている記事は向こうに移動しますので、こちらは少しずつ内容が減っていきます。


お手数をおかけしますが、よろしくお願い致します。


パーティーチャットでエッチをすることの利点と欠点


当ブログにリンクを貼らせてもらっている『快楽と苦悩の日々 ~なでしこライブチャット体験記~』の最新エントリー「次の新しい構想ww」は、管理者であるエヌさんが推進している「パーティチャット推進委員会」という面白いアイディアの一環で、男性会員にもチャットレディーの方にとってもメリットのあるパーティチャットについて、とても興味深い記事になっており、それに触発されて、チャットレディーの方にとって、「パーティチャットでエッチなことをする利点と欠点」をまとめておこうと思った次第。


ここ最近、アダルトライブチャットにおいて、パーティチャットで皆でワイワイしながらエッチなことを楽しむという機会は減っていて、それはもちろん、パーティー自体の需要が減っているからなのですが、今でも、パーティでのエッチが無くならないのは、当然、2ショットに較べて安い料金でエッチなことが楽しめることに由来するわけで、チャットレディーだけではなく他の男性会員の方も巻き込んでの複数エッチは極端に少なくなり、むしろ、パーティー中に他の男性会員の方が入室すると、すぐに2ショットに移行する場合も多く、それはもちろん、先に入室しているメインさんの判断がそこでは優先されるわけですが、何となくそうした男性会員と男性会員の交流の機会というのも減って来ているのかもしれません。


さて、前置きはこれくらいにして、それでは、パーティーチャットにおいて、チャットレディーの方がエッチなパフォーマンスをすることの利点と欠点とは何でしょうか?


メリット(利点)

○パーティーでのエッチなパフォーマンスは覗き入室が多くなり、チャットレディーの方の分給が高くなる。

○パーティーでのエッチを覗いた男性が、「この子はすぐにエッチが出来る」と思い、ログイン率が高くなる

○男性会員のストレスが低く、手軽にエッチを楽しみたい場合に、ログインしやすくなる


デメリット(欠点)

○すぐにエッチが出来ると思っている会員の方にログインされても、チャット時間は短く、安心してチャットが出来ない

○パーティーで覗いていた人はそのエッチなパフォーマンスに満足してしまい、チャットのお客さんにならない

○安く楽しみたいお客さんばかりを集めてしまい、チャットの精神的な負担が大きい(マナーのよくない男性会員をついつい集めてしまう)

○上記の理由で、常連の獲得が難しい


と、思いつくまま挙げると、このようなところでしょうか。


これだけの不況に突入した今、ライブチャットを楽しむ男性会員の可処分所得も減り、なかなか常連化する男性会員の獲得が難しい時期ではありますが、パーティーチャットでエッチなパフォーマンスをすると、そうした長い目で見ればとても大切な常連客の獲得にはいくらか不利になるのでは、と思う次第。


もちろん、上記は考え方によって異なり、短期間働いてガッツリと稼ごうと思っているチャットレディーの方にはあまり参考にならないのかもしれませんが、長くチャットで安定した収入を望んでいる女性には、パーティチャットで激しくエッチなパフォーマンスをするのはあまりお薦め出来ません。


2ショットではないと「脱がない」と頑なに決める必要はなくとも、ある程度の「パーティーチャット」で自分の可能なパフォーマンスの範囲を決めておくと、男性会員にとってもわかりやすいですし、スムースにチャットが出来るか、と思います。


男性会員からパーティーチャットで「オナニー見せて」と言われ、「2ショットにしてくれたらいいですよ」と答えたら無言落ちするようなお客は良質な男性会員ではありませんし、常連客にはほとんど縁遠いですから、その辺りはチャットレディーの方も自信をもってお断りして構わないのではないか、と思う次第。




お知らせなのですが――


今後、ブログタイトルも「快適ライブチャット研究」から「快適ライブチャット生活研究」へとケチ臭くリニューアルしていく所存です(笑)


今まで読んで頂き、これからも読んでやろうじゃないか、という温かい読者の方がいましたら、移転先のブログURLは――


http://comfortlivechat.blog53.fc2.com/

快適ライブチャット生活研究


少しずつ、この「快適ライブチャット研究」の気に入っている記事は向こうに移動しますので、こちらは少しずつ内容が減っていきます。


お手数をおかけしますが、よろしくお願い致します。



アダルトライブチャットの時間の目安


アダルトカテゴリーのライブチャットは、ノンアダルトに較べて料金が高めに設定されていますが、それはもちろん、「エッチなことが可能」という男性の欲望を満たすための価格が折り込まれているからであり、では、エッチなことを十分に楽しむために必要な時間の目安というのはあるのでしょうか?


男性会員の方が、チャットレディーの女の子とどのようなコミュニケーションを望んでいるのか、例えば、イチャイチャとエッチな時間を楽しみたい、とか、射精するために興奮するようなシチュエーションを楽しみたいであるとかのさまざまな嗜好によって、チャットをする時間というのも変化するのだと思います。


エンジェルライブを例に出すと、パーティーチャットが150円/分、2ショットチャットが200円/分ですから、1時間以上2ショットを続けるためには、200×60=12000円が必要になります。
ほとんどのアダルトライブチャットサイトでは、1万円以上購入者にはボーナスポイントがつきます(1万円なら500円分、2万円なら2000円お得など)から、上記は正確ではありませんが、女の子と濃厚なエッチを楽しみたい方には、どうしても1万円以上のポイントの購入が必要になる気がします。


相手の女の子との信頼関係やチャットの間合いを計るために、どうしてもある程度の「会話」は必要になりますし、そこからエッチへとなだれ込むためには余裕をもった所持ポイントがあると安心して、自分のペースでチャットが可能なのかと思います。


「間合い」というのは、テキストチャットを利用する場合、どうしても考慮にいれなければならない要素ですし、初めての女の子には特に、エッチなコミュニケーションに入る前に、どのようなタイミングで「文字を打つか」あるいは「どこで言葉が区切れるのか」を相手の女の子にわかってもらっていると、その後の展開もスムースにいくのではないか、と。


私たち男性会員は、やはり、エッチな質問などに時間を費やしてしまいがちですが、相手との間合いを計る意味で、ある程度の長さの会話をしてみると、女の子もあなたのタイミングを理解し、文字を打つまで待ってくれるであるとか、そうした気遣いもしてもらえるのではないでしょうか。


一つの目安として――


濃厚なエッチを楽しむためには、パーティーでの会話を30分、エッチな2ショットの時間を90分、併せて120分とすれば、おおよそ2万円ほどの購入で済むか、と思う次第。


もちろん、上記のポイントを購入しなければ楽しめないということはありませんが、余裕をもってポイントを所持しておくと、あなたにも新しいライブチャットが開けるかもしれません。


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