快適ライブチャット研究 - 2008年12月
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2008年12月

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エロ歳末記――コトの顛末


歳末ともなると、いろいろなささいな事柄――大掃除とか挨拶とかその他細々としたこと――に追われがちでなかなか精神的なゆとりを得る時間も取りにくくなりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?


歳末の忙しい時期、精神的なゆとりをなくすとささいなミスというか所謂「凡ミス」をも犯しがちですが、今日はそんな寂しいお話し。

大晦日にある一人暮らしをしている女の子の部屋の大掃除を手伝ったのですが、その時、運悪く母親から年末の予定を聞くためのメールを着信。
恥ずかしい話しでもないのですが、私、自分の母親を携帯電話の電話帳に登録する際に、「母」とか「母親」ではなく、その名前で登録していて、どうも大掃除で張り切っていたからか、そのメールを見てから開いたままにしていた模様。

迂闊にも、そのメールをその女の子に見られてしまい、「既婚者」疑惑をかけられました(笑)

ええ、必死に抗弁を心がけましたが、自分の母親を名前で電話帳に登録しているという話しを信じてもらえず。

女の子の部屋を掃除した替わりに、自分の溜まった「アレ」を掃除してもらおうというエロな計画も全てご破算になりました(笑)


仕方がないので、帰途につき、傷心のまま、ライブチャットをしましたとさ・・・


ええ、チャットレディーは優しいですよ。
掛けてくれる言葉も態度も。

もちろん、仕事ですから(笑)


でも、仕事とはいえ、癒されることを再確認した2008年の大晦日。

皆様はどのような年でしたでしょうか?

この弱小ブログも細々と続けていく予定ですので、何とぞ皆様の温かい声援とご愛顧の程、これからもよろしくお願い致します。


エロエロな歳末を送れなかったので、年始こそははっちゃけるぞ、と、自らに誓った次第。

お粗末様でした(笑)



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エロに不況は関係ないと言うけれど


「不景気」よりも「不況」という言葉をよく耳にするようになった今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

ふと周りを見渡せば、部屋の片付けがまだまだ残っている状態ですが、自分が社会から身辺整理されないように一所懸命頑張ることを誓った年末(笑)


さて、意外に巷では「不況」という言葉が浸透しているようで、友達の女の子の口からもこの「不況」という響きが飛び出したのでびっくりした次第。

どうも、派遣社員として働いていたお兄さんが身辺整理に遭い、故郷に帰ることになったとか…

「不況ですね」とその子は笑って言っていたけれど(笑)


さてさて、不況というか不景気にあまり左右されない業界と言えば、「エロ」なわけですが、アダルトライブチャット業界もそうそう安穏としていられないのでは、と思うのは、男性会員の方の懐具合にもそろそろ変化が出ているのでは、とも感じるからで…

と、書くのは、アダルトライブチャットを楽しんでいる年代というのは、およそ、30~40代の人がほとんどなわけで、今まではそうした年代の方はきちんと仕事をしてお給料をもらっていた人たちだと思われるので、不景気はそれほど影響がなかったのかもしれませんが、「不況」となると当然、会社のリストラクチュアリングの一環として身辺整理が行われる可能性が大きいですから、これまで優良会員として遊ばれていた人たちにも少なからず影響が出るのかな、とも思う次第。

確かに、ここ最近は、派手に2ショットでロングチャットしているチャットレディーの方も少なくなった気がしますし、男性も自分の懐具合と相談しながら細々とチャットしているというのが現状なのでしょうか…

とすると、お得なキャンペーンが男性会員の皆様にとっては重要になってくるので、その辺り、上手に利用して年末年始を楽しく過ごしたいものです。


エロに不況は関係ないと言うけれど――

賢くアダルトライブチャットを利用しなけくてはいけないのかもしれませんね。



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これは恋でもなく、それは嘘ではない


嘘を嘘と思わずに、信じることがあなたは出来るでしょうか?

譬え、それが嘘だとわかっていても、その嘘を承知して、信じてあげることが出来るでしょうか?


「あなたに、嘘をついたの」

彼女の短く抑揚の薄い言葉の響きは、私にそれほどの影響を与えることはなく、むしろ、わざわざ「嘘」を「嘘」と告白しようとしている彼女の心境が推し量れず、もちろん、何か言葉を、「そんなこと、気にすることではないよ」とか「大丈夫」とかの気休めの言葉をかけようとは思ったのだけれど、彼女の急な予想もしていなかった発言に上手く対応することが出来ずに、私は彼女から語られる話しを待つ。

「怒らないで聞いてね」

彼女はおそらく、私がどのような告白をしたところで怒らないことは「知っていた」はずなのだから、その言葉は単なる次の言葉を継ぐための前置き過ぎず、彼女はこう続ける。

「あなたに嫌われたくなかったから」

「うん」と私は答える。「そんなこと、気にすることはなかったのに」

「ううん、本当。あの時の私はあなたには嫌われたくなかったの」

そこで彼女は一度言葉を切り、すでに頭のなかで整理して来たはずのこれから語られる「嘘」の内容を思い出すように、ゆっくりと目を閉じ、そして口を開く。

「あなたと初めてチャットしてから、ずっと、私はあなたがどうして私のところに来てくれるのか、とても不思議だったの」

彼女は聞き取れないほどではないけれど、声量を抑えて話す。

「最初の頃は、色恋というか、そういう会員さんなのかと思ったけれど、いつまで経っても、会いたい、とか、好きだ、とかそうしたこと、あなたは言わなかったでしょう? だから、ずっとずっとあなたのことが不思議だったの。目的がわからなくて」

私は話しの続きを促すように、ひとつ頷く。

「いろいろと迷うことはあったけれど、あなたは私にとってよいお客さんで、そして、よいお客さんであり続けてくれた。だから、私も安心してあなたといろいろなことを話すことができた。楽しかったし、気分も落ち着けたし、あなたが来てくれていたから、もう少しチャットを頑張ろうかな、って、そう思っていたくらい」

そして、彼女は続ける。

「でもね、次第に、目的のわからないあなたの存在がとても重くなってきて。どうしたらいいのかわからなくなって。私はあなたに何をしてあげられるのだろうって」

そこで、彼女の声は少し高くなる。

「あなたに何もお返しをしてあげられない自分がイヤになったの。だから、チャットを辞めることを決めた」

「うん」と、私は答える。
それしか、かける言葉は見つけられないから。

「本当は、あなたにお別れを言いたかった。だけど、あなたと最後に話していると、どうしてもその言葉が出なかったの。だから、私はもうチャットに来ないのに、〈またね〉ってあなたに言ってしまった。それがあなたに私がついた一つだけの嘘」


彼女には話さなかったけれど、私は彼女が辞める最後のチャットの時に違和感を感じていた。それは違和感と言うよりもむしろ予感で、「もうこれから,
彼女とチャットすることは出来ないのではないか」という奇妙で寂しい感情をその時に抱いていた。

ただ、私はその時に、何も言葉をかけなかった。
もしそれが嘘だとしても、その彼女の言葉を信じていたから。

「ごめんね」と彼女は言う。
「それは嘘にもならないよ」と私は答える。
「ううん、ごめんなさい」

少ししてから、また彼女は口を開く。

「ありがとう」と彼女は言う。
「ありがとう」私は答える。



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12月25日の嘘
イヴ、ライブチャットで
今夜、ライブチャットで


Dear Prudence――甘く切なく胸を締め付けられる音


ニューヨークの55番街のある一室から流れる、あの音楽。

クールだけれど、甘く切なく、胸が「きゅっ」と締め付けられるような懐かさしにも似たあの感覚。

SKYE & GRYPHONというレーベルのもつ、あの確かな手触りとして感じられる不思議な空気感。

ゲイリー・マクファーランドとカル・ジェイダーの音楽に対する確かな歓びと純粋な愛の証――


レノンとマッカートニーによる「Dear Prudence」ではなく、それはGabor Szaboの「Dear Prudence」

その新しいけれどどこか懐かしいその音――


祈りに似た、その甘く切ないきらめく音たち――

Gabor Szaboによる「Dear Prudence」は、冬の季節によく似合う。

そう、祈りの音楽。


あるチャットレディーの方とチャットしていた時に偶然に流れて来た、Gabor Szaboによる「Dear Prudence」


その甘く切ない感覚を、画面の向こう側に見えるあなたに重ねて。




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今夜、ライブチャットで



12月25日の嘘


「イヴ、ライブチャットで」

その言葉の文字が何を意味しているのか、すぐに了承出来たはずなのに、私は「ライブチャットで会いましょう」と返信を出してから後も、そこに特別な意味が含まれているのではないかと探るように、何度も何度も、いくら見ても変わらないはずの文字を読み返す。

「イヴ、ライブチャットで」

彼女がその時、どのような気持ちでメールを送ったのか、あるいは、私以外の男性会員にも誘いのメールを送ったのかどうかなどは一切考えずに、私はただ、その語感に優れた言葉の響きを堪能し、彼女と何を話すべきなのか、独りよがりに考え続けた。


約束が履行されるのかどうかさえ定かではないのに、私は彼女の言葉を疑うこと無く、彼女が指定した時間の数分前にはチャット可能なように準備を整え、サイトの画面を眺めていたのだが、ふいに彼女の懐かしいサムネイルが画面に現れると、何故かマウスをもつ指が細かく震え、意識を指先に集中させても、その震えはおさまらず、トップ画面をクリックし、彼女とのチャットがスタートした時でさえ、指は震え、震え続ける。


画面に映し出された彼女の姿は、以前と全く変わることなく、最後に彼女とチャットしたのがいつのことだったのかはっきりと思いだせなくなるほど、懐かしい姿そのままで、軽いめまいが、おそらく心地よい軽いめまいが私を襲い、「こんばんは」と書く指が震え、彼女のにこやかな笑顔もいくらか歪み、私は自分が泣いているのだ、と、その時に初めて気付く。

嗚咽は、短く断続的に起こり、彼女の「こんばんは、お久しぶり」という言葉もはっきりとは聞き取れなかったのだけれど、彼女は画面の「そこ」にいて、私が何か文字を打つのを待っているのだが、「おひさしぶり」と平仮名の文字をかろうじて打ってから、私は彼女との記憶を思い出すのではなくぬぐい去るように、ゆっくりと目を閉じ、深呼吸をする。

「こんばんは、元気にしてた?」

絞り出したのは、そんな短い言葉。

彼女は流暢に、何から話したらよいのかを思案するようすもなく、訥々と語り始める。

「あなたに、また会えてよかった」
「あなたと話すためだけに、ここに戻って来たの」
「あんな形でチャットからいなくなって、心配してくれた?」

彼女がチャットの世界から去り、どのように暮らしていたのかは、興味もないことであったし、むしろ、話しを聞く限り、興味を惹くような事柄は何もなく、彼女もそれが判っているのか、事実確認のように淡々とこれまでの経緯をおおまかに語るのだが、途中から、彼女の話しに集中出来なくなり、私はこう尋ねる。

「ねぇ、どうして、また、ライブチャットに?」
「それは、あなたに会えると思ったから」と彼女は答え、一息つき、「それでは、答えにならない?」と続ける。
「いや、そんなことはないけれど」
「あなたに話しておきたいことがあったの」
「話しておきたいこと?」
「そう」
「何か話さなければならないことがあるの?」

彼女は、ゆっくりと首を縦に振り、物憂げに口を開く。
「そう、嘘のこと」
「うそ?」
「そう、あなたについた、たった一つの嘘」

彼女の唇がゆっくりと閉じられ、私はそのぽっちりと朱色に染まった唇のラインを見つめ、見つめ続ける。



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イヴ、ライブチャットで


もしかすると、誰にも同じような言葉をかけているために、手馴れたというか淀みのない口ぶりがいくらか物憂げで投げやりな雰囲気を含んでいることに気付いていないということはないはずなのに、彼女はまた、何気なくその言葉を口にする。

彼女とのチャットがいつ頃から始まったのか、はっきりとは思い出せないのだけれど、情熱的とは決していえない細々とはいえ長く長い期間続いたその希薄ともいえる関係は、私にとってかけがえのない時間だったのだ、と臆面もなく断定出来るかどうかは定かではない。

彼女との、お互いの現実の生活――社会的なものも含めて――に踏み入ることのない表面をなぞるような関係は私を楽にし、日々の雑多な諸々の事柄や事情を忘れさせもしてくれたのだけれど、それと同時に、彼女と何を話したのか、そのやりとりさえ忘れてしまうほど、彼女と私との浅はかな関係がこれほど長く続いたのは何故なのか今でも不思議に思いはするのだ。


彼女は、チャットレディーを辞めることを私に告げずに、最後にこう言った。

「また、ライブチャットで」

その言葉は特別な意味など何もなかったのだけれど、そう言い残して、彼女は私の前というよりもチャットの世界からいなくなった。


それから、彼女のことを思い出すこともなくなった頃、一通のメールが届いた。


「こんばんは、覚えていますか?」

彼女から届いた一言のメール。そして、また次の日に、一言だけメールが届いた。

「お元気ですか?」

そして、それから、毎日一言ずつメールが届いた。

「体調は崩してない?」
「最近何か楽しいことあった?」
「仕事はどう?」
「疲れてない?」

一週間程メールが続いた後、一日空き、また、メールが届いた。

「イヴ、ライブチャットで」

ぼんやりと光る画面を見てから、私もそのメールに返信した。

「イヴ、ライブチャットで会いましょう」

そして…



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今夜、ライブチャットで


白いフレームで縁取られたディスプレイに光が点ると、ふいに部屋全体が圧縮されたような気分になる。

薄い灰色の、リンゴの形をした模様が何秒間か浮かび上がり、すぐに消え、慣れ親しんだ画面が現れると、彼はいつものルーティンワークのようにマウスを動かして目的の場所へとジャンプする。

彼女とそこで会ったのがいつの頃のことだったのか、はっきりとは判らないけれど、出会ってから、長く長い時間が経過したのだとははっきり言うことが出来る。

彼女が部屋に入ってくるまで、もっと正確に言うなら、彼女の部屋に彼がログインするまでのパソコンを立ち上げてからのほんの少し時間、彼はゆっくりと目を瞑り、これまでのアレヤコレヤの出来事を反芻し、記憶を――それが本当に起きた出来事であったのかははっきりとはしないのだけれど――呼び覚ます。


「こんばんは、遅くなってごめんなさい」

彼女の、見慣れたサムネイルが画面上に現れたのを確認してから、ゆっくりとマウスのカーソルを彼女の写真にあてクリックすると、彼女の慣れ親しんだ声が聞こえる。

「こんばんは」と彼は応える。
「ねぇ、どうしたの? 何だか少し元気がないみたい」
「いや、そんなことはないよ。少し考え事をしていただけ」

いつもの、二人の何気ない会話が続き、ふと彼女が彼にこう聞く。

「何か、面白いゲームをしない?」
「ゲーム?」
「そう、言葉遊び、みたいな」
「どんな、ゲーム?」
「うん、前に読んだ小説のなかに出てきたゲームなんだけれど」

彼女は、その読んだという黒い表紙にシルバーのタイトルが描かれた本をペラペラとめくり始める。

「コレ、何かね、二人で嘘をつくゲームなの」
「嘘をつく?」
「そう、嘘しかついてはいけないゲーム」
「それで、そのゲームの勝ち負けは?」
「えっとね、相手により衝撃を与えたほうの勝ち」

そのまま黙っていると、彼女がその本を読み始めてしまいそうだったので、彼はそのゲームを了承し、こう尋ねる。

「では、先にお話しを聞かせて」
「え~、私は後。先にお話しして」

彼はゆっくりと目を瞑り、話しを組み立てる。
何気ない、他愛もない嘘が浮かんだが、その考えを払いのけ、こう話しを切り出す。

「チャットレディーの子と会ったことがあるんだ。それで、その子と、少し前まで同棲していた」

彼女は「ウソ」と声を詰まらせてから、目を閉じ、ゆっくりと自分の話を切り出す。

「私は、男性会員の方と恋に落ちて、付き合い始めて、結婚の約束をした。だけど、最後は振られたけれど」



そんな会話――今夜、ライブチャットで



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♪ジングルベル~、ジングルベル~、腕が鳴る~(笑)


♪ジングルベル~、ジングルベル~、腕が鳴る~、今日は楽しいクリいじり~、ヘイ!

などと、中高生の頃は楽しげに無邪気に歌っていた思春期の恥ずかしさが思い出され、いくらか懐かしい今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

というわけで、クリスマスなわけです(笑)

皆様におかれましては「性なる夜」へとゴールされる方も多いかと思いますが、ここではアダルトライブチャットでもエッチな夜を十分に楽しめますよ的なお話し。


ええ、「寂しさはライブチャットの彼方へ」吹き飛ばすくらいの勢いで、クリスマスの夜に溜めに溜め込んだものを吹き飛ばし、皆様のホワイトクリスマスが女の子にたくさん降り注ぐよう、祈るばかりです(笑)

と、まぁ、下ネタ連発なわけですが――


女の子によっては、エッチな会話が苦手でも下ネタ大好きという方も結構いらっしゃるので、アダルトカテゴリーでチャットをする際には、「性感帯は~?」とか「どんな体位が好きなの?」とか「どんなエッチが今まで一番感じたの?」とかの直球の会話よりは、上記のような思春期のアホ丸出しのネタの方が女の子ウケがよかったりするので、そうした話題を豊富にもっていると、女の子も話しやすかったりそうでもなかったり(笑)

笑いの要素というのは、コミュニケーションをとる上で大切なものの一つですが、あまり笑いのセンスが良過ぎたりそちらの方面に偏ったりすると、全然エッチなムードにならず、話しが盛り上がり過ぎて、エッチなしでチャットが終了という虞れも十分にありえますので、下ネタはスパイス程度に(笑)


クリスマスのこの時期に、まったりイチャイチャと恋人気分で楽しくライブチャットに勤しむのもオススメですが、笑いをとってみるのも一考かと思う次第。


例えば――

クリスマスのシーズンは必然的にサンタコスプレをしている女性が多いので、それに合わせて、こちらもトナカイコスプレで対抗してみると、双方向カメラにした時に、向こうは笑ってくれるはず(笑)

カメラがついたらイキナリ、トナカイ、みたいな。

出来れば、正座待機(笑)


サンタクロースのイメージプレイは難しいものがありますが、サンタとトナカイの主従関係が逆転したおかしでエッチなチャットが展開出来れば、意外と面白いチャットが可能なのかもしれません。


そう、クリスマスの夜は、鈴を鳴らすのではなく、あなたの今までの経験を活かして、腕を鳴らしてみたらいかがでしょうか?

二人にとっての特別な夜のために――





イージー・イージー――ライブチャットは簡単です(笑)


外見はSでも実はドMみたいな(笑)

そうした見た目と実際のギャップというのは一つの魅力ではありますが、話しかけにくいなと思う人でも、話してみるととても気さくで素敵な人だったというのはよく聞く話しです――

ライブチャットにも同じようなことが言え、特にアダルトの場合、どうチャットすればよいのか、初心者や始めたばかりの方にとってはわかり難くとっつきにくい印象があるようなのですが、女の子とチャットして少しお話ししてみれば意外に簡単なことなのだ、とすぐに判るはず(笑)


以前の記事にも書いた「競争相手は馬鹿ばかりの世界へ」ではないですが、きちんと普段生活しているのと同程度のマナーさえ守っていれば、後は普通に女の子とお話ししてエッチする感覚でOK、というか、そうして楽しくチャットが出来ていると、むしろ相手から喜ばれて、女の子もあなたとのチャットの時間を大切にしてくれるはずです。


イージー・イージー、そんな気分で難しく考えず、自分と相手がどうすれば楽しい時間を共有出来るか、そうした思いやりの気持ちがもてれば、きっと、素敵なチャットライフがあなたを待っているはずです。


ほんのちょっとした、現実の世界でも普通に出来る相手への思いやり。

例えば――

「疲れてない?」
「眠くない?」
「裸のままでいると風邪を引くから、服を着てね」
「ありがとう」
「楽しかった」
「また、来るね」

素敵な時間を過ごせたことに対する感謝と相手への気遣いさえ忘れなければ、あなたのチャットロードはとても開けているものと思われます。

「イージ・ライダー」がアメリカのどこまでも続く道を疾走するごとく、あなたもチャットロードを邁進してみてはいかがでしょうか。


イージー・イージー、それが素敵な合い言葉。




完成されているかどうか、それも問題


未完成なものほど、その価値が高まるということが、まま、あります。

新人のチャットレディーの方にこぞって男性会員の方がインするのは、まだチャット未経験の素人に近い女の子がエッチなことをして恥じらう姿や、誰にも見せられないような姿を視姦出来るという高い興奮度が得られるからだとは思うのですが、より相手が恥じらうように、優しく言葉で責めたとしても、女の子がそのプレイに慣れてしまっている場合は、なかなか思った程の高揚感であるとか興奮度が得られないということも、まま、あるのではないしょうか。

とするならば、より、チャットに慣れていない、ある意味チャットレディーとして「未完成」な女の子に継続的にインすることで、あなた好みの、素敵なチャットレディーに育てることも可能なのでは、と思う次第。


実際に、とても手慣れていて、サクサクとチャットが進むのも、それはそれでストレスがなく、「エッチなことをすぐに」という男性会員の方には向いているのですが、そこをじっと我慢して、まだ見ぬエロティックを一度探してみるのも愉しいものではないか、と。

そう、「あなた好みの女になります」的な(笑)


そうして、未完成な部分を磨くには、男性会員の方とチャットレディーとの間に「信頼関係」が必要となるのですが、その関係を築くことさえ出来れば、女の子もさまざまなパフォーマンスを男性にさらすようになり、エロ度も解放され、自ら男性会員に「エッチなお願い」をしてくるというプレミアム的な行為さえ、自由自在になるのです。


少しずつ、芽が大きくなり、花が咲くように。

チャットレディーの方も、最初が荒削りであればあるほど、研ぎすまされた時には、素敵なパフォーマンスが出来るエッチな女の子に変身しているのではないか、と思う次第。


そうしたチャットレディーの方を育てるには、当然、男性会員の役割が大きいですから、一度だけのチャット、と割り切るのではなく、「この子がエロくなったら」とか「もっと、エロティックに誘われたら」とか、エッチな妄想に期待を膨らませながら、ゆっくり信頼関係が築けるようなチャットをすると、女の子もその期待に応えようと頑張ってくれるものです。

初めはエッチなおねだりが出来なかった女の子も、次第次第に恥じらいながらも、あなたも誘惑する魅惑的な女性に変貌するはずです。


「未完成」な部分があるからこそ、チャットレディーとしては完成することへのエッチな期待が高まることがあるのです。



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アダルトライブチャットと羞恥プレイ


巷では、何かと「羞恥心」が話題なわけですが…
今回は、三人組ユニットの方ではなく、ライブチャットにおける「羞恥心」のお話し。


アダルトカテゴリーのチャットレディーの方のM度が比較的に強いのは、ライブチャットでは男性が女性に直接触れることが出来ないため、女の子のエッチなパフォーマンスを引き出すために男性から「お願い」や「リクエスト」をし、女性がそれに応えるという特徴にあるのかもしれない。

男性=攻め・責め
女性=守り・受け

という関係がライブチャットでは成立しやすいので、精神的にSの気が強い人よりもMの気がある人の方がどちらかと言えば、リクエストやお願いを受け入れやすく、負担が少ないのかもしれないと思う次第。

反対に男性会員からすれば自らのリクエストを受け入れてくれそうなM度の高いチャットレディーの方がインしやすいという心理もあるので、需要と供給を考えると、当然SよりもMのチャットレディーの方がより多く集まるのが自然の流れなわけで。
            
実際には、人間の心理というのは単純ではないので、SとMの二つにはっきりと分かれるかというとそういうわけでもなく、その状況や男女の関係性(社会的なものを含む――夫婦関係や恋人関係、上司や部下など)によっても異なりますが、ライブチャットの場合、インターネットによるつながり以外は男女を取り巻く関係性が希薄であるため、SとMも判りやすい形で表層化されるのだと思います。


また、ライブチャットの特徴である男女が身体的に触れることの出来ない、つまり肌を合わせることが出来ないということは、コミュニケーションとしての「言葉」と「映像」にかかる比重が大きくなり、それだけ言葉責めや見せ合いなどの羞恥心にかかるプレイが多くなる傾向にあるとも言えます。
そうした意味では、M属性の女性にとって、比較的に馴染みやすい羞恥プレイはライブチャットを楽しむ上で欠かすことの出来ないものの一つなのかもしれません。

そのチャットレディーが本来的にSかMかの見極めはなかなか難しいですが、ライブチャットという限定されたシチュエーションにおける羞恥プレイもまた興奮度が上がるのでは、と。

例えば――

女性にローターなどのおもちゃを感じやすい部分に当てた状態で、普通に会話する、とか(笑)

チャットレディーの方が、なかなか普通の会話が出来ない、我慢をする表情というのも、また、興奮度が倍増したり…



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新陳代謝とチャットレディー


比較的に新陳代謝が落ちるこの季節、適度な運動やぬるま湯にじっくりと浸かるなど、発汗量をアップさせて身体の代謝を回復させると一日の目覚めもすっきりすると言われる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

おそらく、アダルトライブチャットでエッチに勤しんでいても、深夜にチャットしている場合はなかなかすっきりとした目覚めとはいかなく、眠い目を擦りながらお仕事するという羽目に陥るかもしれませんが(笑)


新陳代謝と言えば、この時期、ライブチャット業界は新人の女の子が多く登録しているのがよく見られる光景ですが、サイトなどを覗いていると最近のアダルトチャットレディーの方は実に若い子(20歳前後)が多いな、という印象があります。

いわゆる、昼間はOL、夜はパフォーマーというような、24歳~30歳くらいのチャットレディーの方をあまり見かけないのは実に寂しい限りです。個人的な趣味ですが(笑)

20代も中頃の、エッチも男性の心理も経験的に知っているこの年頃の女性は、チャットレディーとしては最適な年齢のような気がしますし、昼間はきちんとした仕事をもっている方はそれだけライブチャットも仕事の意識が強いですから、自分の信念というか考え方をもって男性会員に接客出来るのでは、と思う次第。

若々しい弾けるようなチャットも素敵ですが、たまには、普段、会社やプライベートでも周りにいるようなそんな女性とアダルトな行為をするのも、意外に興奮するのかも、と思ったり思わなかったり。


「君、そんなふしだらな短いスカートで仕事をしてはいけないよ」とか。
「そんな格好をしているから、周りの男性社員が仕事に集中出来ないんだ」とか。
「仕方ない、君がエッチな下着で男性社員を誘惑していないか、検査する」とか(笑)

そんなイメージプレイも愉しみの一つなわけで。


新陳代謝の落ちるこの時期、経験豊富なエッチなお姉さんと疑似エッチを楽しんで、発汗量を上げましょう的な、そんな健康的な記事なはず(笑)



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お召し上がりはお早めに――新人チャットレディー


秋から冬へと季節も移り、食べ物もさらに美味しく感じる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

ハイ、久しぶりに普通な立ち上がりですが、食べ物の美味しさと言えば、そう、「鮮度」で、朝市などで食べる魚介類などは、もう驚くほどびっくりなわけですが、その新鮮さというのはライブチャットを楽しむ上でも一つの重要なファクターになるわけです。


アダルトライブチャットサイトの老舗、エンジェルライブでは現在(2008/12/14)、初脱ぎチャットレディーの方(若い芽のマークが付いている)とのチャットが半額と言う嬉しいキャンペーンが開催されています。

料金がお得というの大きなメリットではありますが、まだ、チャットを始めたばかりという初々しさがよけいエロティックなムードを漂わせていますので、チャットの会話に自信のある方は是非挑戦してみると面白いと思います。


但し、まだ、チャットに慣れていない男性会員の方は、相手の女性も慣れていない状態ですから、例え、上手く会話が弾まなかったり、時間の調整が上手くいかなかったとしても、悲観することはないので、安心して下さい。

逆にエロトークや面白トークに自信のある方はバンバンとインすることをお薦めします。
現実に、初めてチャットした男性のことというのはよく憶えているものだそうで、あなた自身のチャットによって、その女性のチャットレディーへの道が始まるわけですから、実はかなりその男性の役割というのは重要なものになります。


「チャットってこんなに楽しいんだ」
「もっと、男性に喜んでもらえるように頑張ろう」
「もっと、インしよう」

などと、女性に思ってもらえるようになれば、ライブチャット全体が盛り上がり、その勢いはブーメランのようにあなたのもとに戻ってくるはずです。
ポイントの還元とかね(笑)

ですので、新人チャットレディーの子にも、楽しいなと思われるような素敵な時間を供給してあげる、そんなスタンスで。
そう、半額ですからお金持ちの気分でチャットすれば、きっとあなたも余裕のある大人のように見えるはず。


お召し上がりはお早めに。

初脱ぎチャットは意外に競争率が激しいですから。


但し、その素人感に興奮し過ぎて、先走りには注意です(笑)



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晴れ時々ライブチャット(笑)


晴耕雨読という言葉がありますが、意外にその日の天気に影響されやすいのも、ライブチャットの特長の一つなのかもしれません。

以前、雨の日には、チャットの消費ポイントが安くなるというキャンペーンがあるサイトではありましたし、基本的に外に出掛けることなく室内で楽しむライブチャットは、天気のよくないほうが人出があったりするのでしょうか。

と書いていて思い出したのは、以前、関東地方で雪が降り、交通機関に影響が出るなど外に出掛けるのが億劫だったのでライブチャットにインしていたのですが、チャットレディーの数の割にチャット中の表示が多く、自分も世の男性に漏れず、考えることは一緒だな、というか、単にエロなだけですが、やっぱりチャットしている男性が多かったような記憶があります(笑)

「○○ちゃんの肌は外で降っている雪より白いね~」とか言いながら(笑)

まぁ、家でぬくぬくとエロを楽しむにはライブチャットは最適です。

室温とか気にせずに自分のペースで出来ますし、もちろん、相手の女性への配慮――寒いから、エッチなことが終わったら、すぐに服を着るように、とか――も必要ですが、基本的にチャットレディーの子も自分の部屋かどこかのきちんと温度調整された個室でお仕事をしているわけですから、お互いに身体的な不快感は少ないのだと思います。


と書いていて、反対にお出掛け日和の日は、なかなかチャット率も上がらないのかもしれないので、晴天の日は「お得なキャンペーン」を開催すると、男性会員のチャットへの参加率も高まるのではないか、と思う次第。

例えば――

冬の日、平均気温が10℃を超えたら、30%引きチャットとか(笑)

クリスマスなどのキャンペーンももちろん盛り上がるのでしょうが、むしろ、日常に即したキャンペーンの方が効果があるような気がしないでもない今日この頃。

弱小ブログの一意見ですが、どこかのアダルトライブチャット様でご参考までに検討頂ければ幸いです(笑)



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とかく年末になると、その年の出来事を振り返るあるいは新年に向けての抱負を考えるなど、時の遷り変わりを肌で感じる季節ですが、そうしたなかで、アダルトライブチャットをひそやかな愉しみとして経験してきた者として、初心の、ドキドキやエロエロな感覚を忘れてしまいがちなのですが、来年こそは「ウィッシュ」ではなくて「フレッシュ」な気分を取り戻し、ライブチャットに邁進しようとココロに決めた2008年、皆様はどのような年だったでしょうか?

思い出すまでもなく、アダルトライブチャットで初めて登録したサイトは、今はなき「ピクシーライブ」で、ブログ「素もも帳」を書いているチャットレディー・ももさんの登録サイト「Vivi」にピクシーが統合されたのは記憶に新しいところですが、「ピクシーライブ」のあのエロティックなサイトのイメージが好きだった、という男性会員の方もいらっしゃるはずで、過激でコアな他の国内アダルトライブチャットとは一線を画すような不思議な魅力に溢れたサイトであったことは間違いないところです。

実際は、初めて登録し右も左も判らないある種の興奮状態にあったからだとは思うのですが、ピクシーでのライブチャット初体験はとても面白く、おそらく、アノ時にチャットしてくれた女の子がいなければ、こうしてアダルトライブチャットを続け、ブログを書くようにはならなかったはずで、感謝の気持ちといくらか物憂いような不思議な気分になるのは、「思い出が美しいから」なのだと信じたい今日この頃(笑)

誰しもが、初めて登録したサイトで初めて話した女の子の印象というのは強く残るはずで、その時に会話をした内容やエッチな出来事如何によって、その後の男性会員のチャットライフを左右するわけですから、チャットレディーの方も、ライブチャット自体が初めての男性の場合、いろいろと楽しさを思う存分味わわせてあげれば、その男性はすぐにあなたの虜になるはずです。

ええ、私も泣きそうになるくらい、初めての頃ははまりましたから(笑)


チャットレディーの女の子からすれば、男性会員を選べないわけですから、「初めて」の男性を掴むチャンスは運次第というところはあるかもしれませんが、むしろ、全ての男性会員を「初めて」なのだと思い込んでチャットしてみると、意外に常連さんの獲得につながったり、ライブチャット自体にはまるキッカケになるかもしれませんから、日々、初心忘れるべからずな感じでチャットしていると、イイコトがあるのかもしれません(笑)


今にして思えば何てつたないチャットだったのだろうと、初めてのライブチャットを思い出すといくらか物憂い気分にもなるのですが、その物憂さが妙な官能というか、感覚を呼び覚まし、思い出を美化してしまい、歳をとるとこのように過去にあった体験をしみじみ思い出す機会が増えると、急に年老いた気分になるから不思議なもので(笑)


モノより思い出。

それを合い言葉に、これからもライブチャットに励みます。

チャットレディーの方の笑顔に「プライスレス!」



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容姿端麗美辞麗句――ライブチャットの褒め言葉


おそらく、というか間違いないのは、アダルトライブチャットではこの時期、以下のような会話が溢れているはず。

「その、サンタコスプレ可愛いね~、○○ちゃんによく似合うよ」
「ねぇ、そのエッチなサンタのクリスマスプレゼントは何かな?」

あ~、エロというか、いくらかキモイ妄想です(笑)
いや、現実でしょうか(笑)


とまぁ、アダルトに限らず、ライブチャットにおいて、女の子の服装や髪型、メイクなど細かな変化に気付く男性はポイントが高いとよく言われますが、それはさておき、上記のように、サンタコスプレ自体に興味はなくても、その女の子に興味津々な男性会員の方は自分も含めて、まぁ、すぐにチャットレディーの方を褒めて、エロにもっていこうとするわけです(笑)

褒めることにどれほどの効果があるのか、はっきりしたことはわかりませんが、もちろん、自分に相当自信がない子の場合を除いて、大抵は喜んでくれるはずです、チャットレディー以外の女の子の場合は(笑)

と書くのは、実際、「可愛いね」とか「キレイだね」とか、「スタイルいいね」とか「おっぱいの形がキレイだね」とかの男性会員の数々の褒め言葉は、チャットレディーの方にとっては、「またか」みたいなもので、特別な驚きというか喜びが普通の場合に較べて薄いのではないか、と思う次第。

アダルトに限れば、男性会員はエロへの糸口を見つけようと、あの手この手で攻めまくり、褒めまくるわけですから、なかなか女の子のココロに響くような素敵な、ドキッとさせるような決め文句というのは難しいですし、かと言って、褒めなくてもよいかというとそういうわけではないから、まぁ、男性会員の皆様もどうすれば「あの子」を攻略出来るか、考えてしまうのではないか、と思います。

最初に挙げた例のようにエロ満開は問題ですが、褒め言葉のなかにある程度の笑いの要素を含んでいると、単純に容姿を褒められるよりも相手の女の子も素直に受け入れやすいですし、極端に言えばよく知らない男性から、ただ単に「可愛い」と言われるよりも、親密度や親近感の度合いが変わるのではないでしょうか。


また、どんなに褒めても女の子の反応が薄い場合は、もう徹底的に褒めてみるのも一つの手かもしれません。

美辞麗句のオンパレードみたいな(笑)


「○○ちゃんが素敵だから、つい、インしてしまいました」とか
「見とれてしまって、文字が打てない」とか
「あまりに素敵な女性だから、緊張して手が震えて、誤字が多くてごめんね」とか
「マジで恋する五秒前」とか
「もう、眩し過ぎて、まともに画面が見れないよ」とか
「言葉に出来ないのは、あなたが素敵だから」とか

とにかく美辞麗句を並べると、その内、女の子も気分が良くなるというか、笑ってくれるはずです。
但し、注意点は、間髪入れずに褒めまくること。
もう、褒めるしか能がない、くらいの勢いで(笑)

それを続けて、ふっと褒めなくなると、女の子も寂しくなるからなのか、褒めてもらえるように、いろいろとサービスしてくれる場合もあるので(笑)


と、一度試してみると、自分の語彙力も上がり、一石二鳥な攻略法です。

と、自分自身、サンタやクリスマスにちなんだ素敵な褒め言葉を模索する今日この頃。
皆様も素敵なチャットライフをお過ごし下さい。



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チャット偏差値――あなたの偏差値は?


「恋愛偏差値」というと、ドラマのタイトルや心理テストなどをつい思い浮かべますが、本来その人の個性を取り除き計算される数値は、むしろ、とても個人的な体験とも言える「恋愛」という言葉にそぐわない気がするし、「恋にこい焦がれる」のではなく、「あなた」だから恋に落ちるわけで、まぁ、そう言葉で書くとこっぱずかしいのですが、今回はライブチャットにおける偏差値のお話し。

ライブチャットも恋愛と同じようにある意味個人的な体験であるわけですが、それはさておき、以前、あるチャットレディーの方とお話ししていて、男性会員のライブチャット偏差値は、チャットが始まり少し経てば、まぁ、ある程度判る(その人が初心者か熟練者等々)と聞き、そういうこともあるのかな、とその時は思っていたのですが、確かに、女性パフォーマーとチャットをしていても新人マークが輝いているのに妙に手慣れているというか、素人とは思えないエロティックさと手際の良さが光る方もいらっしゃったりして、つくづく、ライブチャットはさまざまな人が「利用」しているのだな、と痛感するのですが、そうした「慣れ」やパフォーマンスの質だけではなく、チャットをしていて「この子は雰囲気があるな」などの感覚でしか掴めない「質」もあり、そうしたチャットが楽しいと素直に思えるような素敵な時間を過ごせる天性のチャットレディーの方もいるわけで、そうした方の技術だけではない要素というものを分析出来れば、チャットをする女の子を選ぶ時の参考になるのにとは思うものの、まぁ、なかなか現実は出来ないわけです(笑)


もともと、そうした「雰囲気」というのは、他の男性会員にとっても素敵であるとか楽しいと思えるのかどうか定かではないですし、例え、魅力が一般化出来たとしても、むしろ一般化することによって、個人の特性が隠されてしまうこともあるわけですから、そのあたりは大変難しいとも思うわけで。

実際、ライブチャットに深々とハマっている身にとっては、そうした自分のお気に入りの子が、人気になるのが嬉しかったり寂しかったりと男ココロは微妙なものですから、恋愛偏差値が東大生なみの魅力を備えている方とチャットした時に、本当にその後も長く良好な関係が続くかどうかは判らないですし、まぁ、考え出すとキリがないわけで(笑)


と、「ライブチャット偏差値」という本題から大分外れてしまいましたが(笑)

男性会員の皆様におかれましては、最初のチャットの10分間くらいは集中して、女の子と会話をすると、女の子の好感も上がることもありますよ的な、よく判らない記事で申し訳ありません。。。

ここまで長々と読んで頂いた方が、「あ~、時間の無駄」と思っていないことを祈りつつ。



常連かっ、新参かっ、お試しかっ(笑)


と、ついつい古いネタで突っ込みたくなるほど、驚きというか、嬉しいことがあったので、そのご報告。

私的な記事なので、今回は文章もいい具合に崩れているか、と(笑)

さて、相互リンクをお願いしていた「+キロク+」様が、このブログを記事にして頂きました。
本当にありがとうございます。

それで、驚いて、常連かっ、新参かっ、お試しかっと騒いでしまった次第。


あちらの記事で書かれていたことで、「ふむふむ」というか妙に納得してしまったことについて、記事にしてみようか、と。

ライブチャットにおいて、「常連」という括りはまさに人それぞれで、例えば、一週間に一回は欠かさずチャットに来る人のことも、一ヶ月に一回チャットに顔を見せる人でも、チャットレディーの方の判断によって、そのカテゴリーに入るか入らないかは違ってくると思います。

実際には、定期的といっても、長く長く常連でいることの方が難しいですから、そうした女の子を気に入って顔を出してくれる男性会員は、チャットレディーの方からも喜ばれます。
もちろん、基本は、「+キロク+」に書かれているように、「無理なアダ要求をしない」、「会いたい会いたい」言わないなどの優良会員の方に限られますが。

日々の息抜きというか、ライブチャットをライブチャットとして楽しめる男性の方は、女の子も仕事がしやすいですし、そうした遊び方というのがもっともっと増えれば、会員、チャットレディー双方にとってプラスになる環境が出来るのに、と思うのは私がまだ甘いのでしょうか(笑)

と、書くのは、前述の記事で紹介(笑)されていた、お試し会員の方たちの、まぁ、忙しなさで、その方たちにとって、ライブチャットというのはあくまで「無料」で楽しむものであって、お金は払う価値がないと思っているのか、インしてすぐ「オナニーして」などの、常識的に考えて、レイプに近いような行為は、チャットレディーさんにとって、精神的にも負担をかけますし、男性のひそやかな大人の愉しみの場を悪い方向にもっていくような事柄は、自分が同じ男性であるということからもいくらか鬱々とした気分にもなるのです。


きっと、毅然としたチャットレディーの方なら、そうした行為に対しても大丈夫なのだと信じたいのですが。

お試しかっ、新参かっ、がっつきかっ(笑)てなもんで。

ある意味笑い飛ばすしかないのか、と自分の無力さを痛感する次第。


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記録と記憶――チャットレディー・マイ子さんのブログ
「競争相手は馬鹿ばかり」の世界へ
あなたに、ライブチャットを愛しているとは言わせない(笑)

記録と記憶――チャットレディー・マイ子さんのブログ


「記録」と書くと、さまざまな事柄を何かに記していくことを意味していて、例えば備忘録のように、忘れないようにメモするであるとか、読み返したりするための日記であるとかの、そうした自分の記憶を文字や文章などとして残していくという行為もそこに含まれている。

チャットレディーの方のなかなか見たり聞いたり出来ない本音の部分は、男性会員やチャットレディーの方にとっても知りたい情報の一つなのだけれど、それがより、赤裸裸というと語弊があるかもしれませんが、ストレートに面白く書かれているのがマイ子さんの「+キロク+」というブログ。

マイ子さんは、「地味な」チャットレディーと自らを称していますが、ブログを読んでいると、決してそんなことはないのでは、と思う次第(笑)
これだけ、文章とトーク力があれば、きっと、常連の方がいらっしゃるのではないかなぁ、と一人で想像してみたり(笑)


+キロク+

アダルトチャットレディーの方の本音を聞きたい方は必読の内容です。
また、これからチャットレディーをしてみたいけれど、不安が、という女性の方にもいろいろと参考になる部分が多いと思います。
女性にも男性にもためになる「記録」の宝庫、です。

興味のある方は是非ご一読を。

ではでは。


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すもももももももものうち――チャットレディー☆もも☆さんのブログ

個人的雑感あるいは独り言


いろいろな雑事というか「しなければならないこと」――掃除やらお世話になった方々への挨拶やら――が溜まりがちな師走ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

各ライブチャットサイトにおいても、年末年始はクリスマス、お正月とイベントが盛り沢山で、まさに掻き入れ時な状態なわけですが、毎年この季節はやはり男性会員も女の子も外に出掛けるよりも家でゆっくりされる方々が多いのか、ライブチャットは華やかな賑わいを見せています。

ライブチャットサイト、特にアダルトにおいて、今日この頃つとに感じるのは、サイトの雰囲気などが変わったなということです。
これは、例えば、エンジェルライブのようにトップページがある種の「エロさ」を感じさせないクリーンなイメージであるとか、チャットレディー、男性会員共々の質の変化等々、全体としては一つのコミュニケーションサイトの一形態として、健全な(?)というと語弊があるかもしれませんが、よい方向に向かっているのでは、と思う次第。

昔は、と書くと、「お前は一体何年ライブチャットにはまっているのだ」と突っ込まれそうで怖いですが、それはさておき、特殊なアダルトサイトとして根強い人気を誇っていたライブチャットは、より一般ユーザーの方が多く参加するコミュニケーションサイトへ移行していくような、そんな雰囲気が漂っていたりいなかったり(笑)
サイトのデザインもユーザーフレンドリーで、本当に初心者の方にも登録しやすく遊びやすい環境になっていますしね。


と書いていて思うのは、昔のように濃い男性会員やチャットレディーの方が少なくなり、全体としての質は大幅に上がっているけれど、その特有の楽しさが失われつつあるのかな、とも思う次第。
以前は今ほど、2ショットチャットが全盛ではなく、パーティチャットが主流の時があり、そうした際は、チャットレディー、会員の方々が濃い会話やパフォーマンスを思う存分繰り広げ、本当に普段はなかなか経験することの出来ない交流やエッチがあったのですが、今はパーティチャットを主流にしているチャットレディーの方も少なくなりましたし、会員の方もじっくりと一人の女の子と会話やエッチを楽しみたいという方向にシフトチェンジしているからか、二人きりのチャットが好まれるようになりました。
そうした流れは寂しいという感じがいくらか残りますが、全体の質が上がるのであれば、この2ショットチャットがますます増えていくという状況は歓迎すべきなのだろう、と思う次第。


上記のような方向の転換は、チャットレディーの方にも表れていて、昔に較べて、「顔出しOK」の女の子も大分増えたと思います。

これは、エージェントと呼ばれる女の子を集めてチャットレディーとして出演させる業者が増えたことにも関係していて、実際に自宅からチャットレディーをしているある意味「素人」的な女の子に加えて、そうした通いの、仕事意識の強い女の子が増えたことが関係していると思います。
エージェントが出始めの頃は、女の子とチャットしていると、別の女の子のアダルトなパフォーマンスの声が聞こえるとか、男性の声が頻繁に聞こえるとか、女の子のエッチな声を消すために室内に大音量で音楽を流しているとかの弊害がありましたが、最近はむしろ、快適にチャットが楽しめるように、業者の方も工夫しているように感じます。

そんなこんななアダルトライブチャット業界ですが、一つ気になるのは、そうした「顔出しOK」な女の子の増加や、キレイで可愛い子(エンジェルライブなどのトップページのサムネイルなどを見れば判りますが)が増えると、昔に較べて、チャットレディーの方の優位性というか他の女の子との差別化が難しい状況になっているのかな、と思ったり思わなかったり。
顔出しOKというのは、男性会員からすればチャットをするかしないかを決める際に大きなポイントの一つですから、そうした女の子が増えると、逆に選ぶ難しさが出て来て、そうした女の子の差別化がしにくく、迷う男性も多かったり、と。

チャットレディーの方も、その辺りに注意して、ココが他の子とはひと味違う、みたいな自分の特長が出せると、ログイン率にも大きな影響が出たり、と個人的な意見ですが思ったりはするわけです(笑)


実際に、変わらないのは、男性のエロへの恐ろしいまでの欲望と、年末年始は家でゆっくりエロチャットみたいなノリ、かな、と改めて思いをはせる2008年師走、皆様はどのような素敵なチャット生活だったでしょうか?




すもももももももものうち――チャットレディー☆もも☆さんのブログ


ライブチャットが生活の一部とまではいかなくても、日々の愉しみとして、あるいは生活の潤いや癒しの一つとして利用されている男性会員の方にとって、チャットレディーの方は普段はどんなことを考えたり、どんな生活をされているのだろうと気になることがあるのでは、と思います。

以前の記事(チャットレディーの本音を聞くには?)にも書きましたが、なかなかそうした女の子の「素」の部分というのは見たり聞いたり出来ないことが多く、そうした部分を少しでも知ることが出来れば、もっとチャットが愉快に快適になるのに、と考える男性にとって、チャットレディーの方の書かれているブログというのはいろいろと参考になることも多いのです。


日々の事柄やサイトにインする日程等が書かれた、ライブチャット「VIVI」の素敵なチャットレディー、「☆もも☆」さんの「――素もも帳――」は、読んでいるだけでもその人の人柄や雰囲気を知ることが出来る楽しいブログです。

実際に女の子にインする時に、「この子は話しやすいのかな?」とか「どんな感じの子なのだろう?」と不安や心配になる方も、こうしたブログでその女性の一面が見られれば、ログインするのも、少し気が楽になるのでは、と。


――素もも帳――

「素敵」なももさんの「素」の部分が語られる、すもももももももものうち(笑)ではないですが、フレッシュで甘みのある「すもも」をふと思い出させるような、そんな読みやすいブログです。

興味のある方は、是非、ご覧下さい。

ではでは。


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Time Over――ライブチャトの時間配分(2)


「フェティッシュ」というと、さまざまな意味があるわけですが、一般的に慣れ親しまれたものはいわゆる「フェチ」で、これは身体や身につけるもの(衣服やアクセサリーなど)や仕草、声などに特別な意味付けを行うことにより心理的に興奮する様となるのでしょうが、アダルトライブチャットの中には、この「フェチ」にスポットを当てた、ユニークなサイトが存在します。

これから紹介するライブチャット・ショーガールは「フェチ」に焦点を当てたサイトで、他のサイトにはない趣向を凝らしたカテゴリーがあることで有名です。
希有なのは「レズ」というカテゴリーで、これは女性パフォーマー二人が出演するチャットになっており、男性は二人の女性と絡むもよし、眺めるのもよし、と比較的柔軟性があるチャットスタイルかもしれません。
また、チャットレディーの方による部分は大きいのですが、比較的に「即エッチOK」とプロフのコメント欄に書いてある女の子も多く、初心者の方やチャットレディーと上手くエッチに持込めない方は、こちらで経験を積むと、アダルトライブチャットの勉強になったりならなかったり(笑)

「即脱ぎ」や「即エッチ」がOKの方が多いのか判りませんが、エンジェルライブやライブチャットViviなど他のアダルトライブチャットに較べて料金設定が高めですが、まぁ、その分は十分に元がとれるサイトになっていると思います。
サクサク抜きたい、とか、スラスラ脱がしたい的な男性の方にはおススメです、ハイ(笑)

それでは、ショーガールにおける有効な時間の使い方についての参考例の、はじまりはじまり(笑)

さて、ライブチャット・ショーガールの時間割ですが、ここでは、所持ポイントを200ポイントに設定します。新規登録者の場合、1万円分購入(初回限定)すると2倍のポイントが付きますので、初めての方は比較的遊びやすいか、と。
(ショーガールは、以前、新規購入者の場合は3倍ポイントセールを行っていたのですが、残念ながら現在は終了してしまいました)
また、前回の記事と同じように、特別なイベント等がないことを前提としています。

また、相手のチャットレディーの子は、実際に体験した女の子に近い架空の女性とします。


架空のチャットレディーの基本データは以下の通りです。

名前:Eちゃん(さん)
年齢:20代前半
趣味:ドラマ、芸能、ライブ
性格:のんびり、いくらか人見知り
玩具:無
顔出:OK
マイク:有
性感帯:乳首、クリトリス
H度:5

それでは、チャットスタートです(笑)

ログイン
~05分:挨拶、自己紹介(お互いによろしくお願いしますねという程度のもの)――パーティチャット
~15分:趣味の話しや最近の出来事(最近エッチした?などの下ねたアリ)――パーティー、女の子マイク使用
~30分:自分の好きな身体の部位及び性感帯(どのようなプレイが感じたか等々)――2ショットの申し込み OK
~40分:性感帯チェック及びさまざまなポーズをチェック――2ショット
~60分:お口でのプレイを確認、乳首などの性感帯を焦らしながらゆっくりと攻める――この辺りの時間配分は適宜
~70分:女の子の大切な部分を攻める。基本はじっくりいくらか焦らすように攻めましょう――濡れてきたら、指がアソコに入るかどうかなどの確認
~80分:フィニッシュへ――こちらがフィニッシュすることを伝えれば、女の子も基本的には合せてくれます
~86分:フィニッシュ後のピロートーク(笑)――ありがとう、また来るね、的な(笑)


と、まぁ、基本的な流れは前回の記事のエンジェルライブと変わりませんが、ショーガールの方が展開がサクサク進む感じです。女の子の脱ぎっぷりも悪くないですしね。
料金の設定が高いこともあって、話し始めてから割とすぐにエッチな方向にもっていくようにしなければなりませんが、その分、エッチの方向が定まれば、後はラクラク進むかな、という印象。

じっくりゆっくり派の人はエンジェルライブを、過激でサクサク感を楽しみたい方はショーガールを、といった感じでしょうか。

どちらのサイトにも言えることですが、チャットの始まりと終わりは必ず挨拶はしましょう。いくらサクサクとはいっても、生身の女の子ですから、ある程度の安心感や信頼感がなければ、パフォーマンスの質も落ちてしまいます。
挨拶するという僅かな時間の節約が、大きな愉しみを減らすことになってしまいますので、そこだけは注意した方がよいか、と。

何事も経験ですから、いろいろな意味でTime Overにならないよう、楽しく遊ばれることを祈って。

人生、Time after Timeです(笑)


Time Over――ライブチャトの時間配分(1)


マラソンや駅伝は冬のスポーツの代名詞でもありますが、そうした「ラップ」を正確に刻むことによって、自らの記録やレースに挑戦する選手の姿は、いくらかライブチャットに通じるものがあるのでは、と思う今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

男性会員にとって、チャットがスタートすると同時に気にかかるのは、現在の所持ポイントで、それは時間が経過するうちに目減りし、0ポイントになるとチャットが終了してしまうわけですから、それぞれの男性会員の方の目的を達成するのと残りポイントというのは常に熾烈な争いを演じるわけです(笑)

特に、アダルトの場合、トークに時間をかけ過ぎたり、時間を気にし過ぎてトークもそこそこにエッチに向かったため、思っていた程の興奮が得られなかった等々、なかなか時間の配分は難しいのですが、今回は体験を通した時間配分の参考例のお話し。

実際には、出会いは一期一会というように、チャットレディーの子も男性会員の方も十人十色ですから、マニュアルのようにコトがスムースに運ぶとは限りませんが、アダルトライブチャットをする上での大まかな時間配分ということでご容赦下さい。

さて、本題。

以下に示す参考例は、エンジェルライブのシステムを基にし、所持ポイントは2200ポイント(2万円分購入した場合)で、特別なイベントが行われていない日にチャットをしたと仮定します。
この二万円分のポイント購入の理由は、初心者やまだ慣れていない方にとって、焦らずにチャットをする場合の目安です。あくまで目安ですので、予算と相談の上、参考にして下さい。

また、相手のチャットレディーの子は、実際に体験した女の子に近い架空の女性とします。


架空のチャットレディーの基本データは以下の通りです。

名前:Mちゃん(さん)
年齢:20代前半
趣味:芸術系
正確:明るく、ほんわか
玩具:有
顔出:OK
マイク:有
性感帯:まだよく判らない
H度:4.5~5

それでは、チャットスタートです(笑)

ログイン
~05分:挨拶、自己紹介(お互いによろしくお願いしますねという程度のもの)――パーティチャット
~20分:趣味の話しや最近の出来事等々(ここまでエロなし)――パーティー、女の子マイク使用
~40分:今までのH体験(どのようなプレイが感じたか等々)――2ショットの申し込み OK
~60分:性感帯チェック及びM字などさまざまなポーズをお願いする――2ショット
~75分:オモチャの確認 お口でのプレイを確認――この辺りの時間配分は適宜、基本は焦らしで
~90分:女の子を攻める(笑) 基本はじっくりいくらか焦らすように攻めましょう――乱暴にならないように気をつけて
~110分:フィニッシュへ――こちらがフィニッシュすることを伝えれば、女の子も基本的には合せてくれます
~120分:フィニッシュ後のピロートーク(笑)――ありがとう、また来るね、的な(笑)


上記はパーティーと2ショットの料金を考えてシュミレーションしています。
どこで2ショットにするかは難しいですが、この時間割だと、ちょうど2時間でポイントを使いきり、チャットが終了するという形になります。

まぁ、この時間割はとても無難なアダルトチャットだとは思いますが、参考までに。


次回は過激に、ライブチャット・ショーガールの時間割です。

乞うご期待(笑)

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