快適ライブチャット研究 - ライブチャットと恋心
FC2ブログ

Home > ライブチャットと恋心

ライブチャットと恋心 Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

嫉妬する、独占欲のあるあなたへのI Love You


ありがとうございます。


と、ブログの初めの言葉として「お礼」が正しいのかあるいは読みやすいのかはさておき、ありがとうございます。意外と、イキナリお礼を言うのは気持ちいいものかもしれません、まぁ、ただの自己満足ですが。


この度、記事を紹介頂きまして。
トラックバックやらコメントやらメールやら、本当に嬉しいもので、弱小ブログに足を運び記事を読んで下さった皆様、ありがとうございます。そして――


I Love You


わかってましたか? すみません(笑)


トラックバックを辿るといつもお世話になっている『快楽と苦悩の日々 ~なでしこライブチャット体験記~』の記事「チャットライフでの「独占欲」」を読むことができますが、とても面白い視点と論点と体験談で、これからライブチャットを始めようと思っている男性にも「今まさに」ライブチャットで女の子とアレヤコレヤの関係になっているあなたにも必見の内容ですので、是非ご一読を。


記事のタイトルを見てもわかりますが、標記の内容は男性会員の「独占欲」と「嫉妬」について書かれていて、なるほど、なるほど、と頷きながら耳が痛いのですが、男性が女性に対して抱く「嫉妬」やら「独占欲」について、私的な意見を述べてみたいと思った次第。


さて、嫉妬というのは、まぁ、誰しもが経験するわけで、それはもちろん男女関係だけではなく仕事でもプライベートの友人関係でも起こりえるわけですが、ここでは男性会員とチャットレディーというライブチャットのなかでの話しに限定して考えてみると――


おそらく誰しもが「嫉妬」という感情をもつことは恥ずかしいとかみっともないと思っていて、だからこそ、それを相手にわからないように隠そうとするのですが、反対に言えば、感情をサラリと余裕しゃくしゃくでオープンにしてしまえば、少なくとも、恥ずかしさやみっともなさからは解放されます。
あくまで、サラリとというのは大切なことですが、例えば、お気に入りのチャットレディーの子が男性の方とロングチャットになっているため、軽く嫉妬したとしたら、その感情を彼女とチャットした時にオープンにすればよいのではないでしょうか。


君が誰か他の男性とチャットしているところを見ると、嫉妬しちゃうね、とか。


あくまで、笑みを含んだ優しい感じで「嫉妬」するという気持ちを伝えると、彼女も「何、この人、気持ち悪いんだけど」とはならずに、「嫉妬してくれるなんてカワイイ」となります。基本的に、なぜ嫉妬の感情が女性から嫌がられるかは、結局のトコロ、その彼女の負担になるような嫉妬によって引き起こされる男性のアレヤコレヤがイヤなわけで、そうした負の部分がない嫉妬は、女性から「私のために嫉妬してくれている」という心地良い感情を引き出せるかもしれません。


男性にとってみれば、女性に大人の余裕でサラリと嫉妬の感情を伝えることで、隠すべき何事もなくなるわけですから、どうしてこの気持ちを彼女はわかってくれないのだろう、とか、こんなに想っているのに、などの負の考え方を断ち切ることにも繋がります。


さて、嫉妬と同じことが独占欲にも言えて、最終的にライブチャットでは女の子を独占することなどできませんから、その独占したいという気持ちだけでも、女の子が嫌がらない程度に伝えるとよいのでは、と思う次第。


「愛しているよ、誰よりも」


そんな素敵な独占欲と嫉妬なら、女性もウェルカムかもしれません(笑)


独占欲と嫉妬に悩んでいる全ての男性へ――


I Love You




本物の恋愛って、何ですか?


春ですね。


友達の結婚式に行って参りまして。
まぁ、連休の最終日に結婚式って、どうなの?的なムードも特になく、終始和やかで素敵な式を堪能してきました。


結婚式に参加している女性のキラキラやラメラメやメイクアップのアレヤコレヤに気をとられ、主役のふたりをそっちのけで、見蕩れてしまったこと、いくらか酔いがさめてきた今、猛烈に反省しています。


そして、更に酔いがさめたのには理由がありまして、前回の予約投稿をしていた記事(AM-1グランプリ)を読んで、うん、面白くない、というか、何の参考にもならないというか、もうちょっとマトモな記事を書けばよかったと今更ながら反省しまして、こうして記事を追加している次第。
生活研究」に投稿しようかなと考えていた内容なのですが、まぁ、春なので、恋愛の話題もよいかと思い、コチラへ。


結婚したふたりの馴れ初めは「ネットを通じた出会い」だったそうで、式のなかでふたりのエピソードが映像として流れた際に語られたのですが、同席した友達たちも「最近は、そういう出会いもあるものなんだね~」的な雰囲気でシミジミとなり、果たして「恋愛とは何だろうね?」という話題になった次第。


いくつになっても、どれだけ歳を重ねても、「恋愛」は不思議で素敵なパワーに満ち溢れているわけですが、恋愛の価値が上昇している昨今、「恋愛したい」とか「彼(彼女)が欲しい」と思っている人は多いわけで、では身もココロも震えるような「本物の恋愛」というのは何なのだろうか? と、結婚式場に用意された喫煙所でタバコを吸いながら知人の女の子と話しをしたのですが。


やっぱり、いくつになっても「恋愛」ってむつかしくて、それに結局のトコロ、本物の、この人こそって恋愛は、実際にそういう状態になってみないと、それが本物かどうかなんてわからないし、男性もいろいろな人がいるから、自分に合った居心地のよい人というのは、一緒に過してみないとどうとも言えないし、だから、もしかしたら、この人は恋愛対象にならないな~とかって思っても、実際にはどうか判断できないかもだし、もう、恋愛してみないことには、それが本物かどうかなんてわからないと思うんですよね、実際のトコロ――


実際のトコロ、本物の恋愛というのも、この人こそが一生の相手と思える人に出会うのも、出会ってみないとわからないというのが本音なのではないかと思います。
誰もが予想できないことが起こるからこそ、恋愛に特別な価値が生じるわけですし、どのような人が一生の相手かわからないからこそ、特別な出会いになるはずなのではないでしょうか。


ライブチャットと言えども、それが恋愛に発展するかどうかは誰にもわかりませんし、もしかして、今お話ししているチャットレディーや男性会員の方が、その人にとっての居心地のよい特別な相手かもしれないわけであって、恋愛は実践してこそという側面があると思う次第。
もちろん、ライブチャットでの恋愛を薦めているわけではなくて、もし、チャットレディーや男性会員の方に恋心(のようなもの)を抱いてしまったら、ライブチャットだからとか仕事だからとかのエクスキューズをしてしまう前に、自分の気持ちを見つめ直すのがよいのかもしれません。とは言え、エクスキューズをしている時点で、実践するのは難しいのですが。


私も「本物の恋愛」あるいは「恋愛」そのものが何であるのかというのはわかりません。だからこそ、恋愛を実践して、特別な本物の恋愛をしたいと願うばかりです。


ああ、春だな、と、記事を書きながら思ってしまうわけですが、決して頭のなかがパラダイスになっているわけではありません。


恋愛パラダイスなら、望むところですが(笑)




恋文ゲーム


私的な関係のなかで、最近流行っているものがあります。


「恋文ゲーム」というのがソレなのですが――


これは継続的に素敵な「恋文」を考えて、女の子と交互にラブレターメールを送り合うというものです。ゲームとしては、恥ずかしくて続けられなくなったら「負け」という、実に不毛な行為ではあるのですが、なかなか楽しいものです(笑)


実際、恥ずかしい言葉のオンパレードなのですが、まぁ、「ゲームだから」というエクスキューズが働いているからなのか、なぜかこれまで割と長い期間続いていて、不思議なものだな、と思う次第。


また、そうして言葉に書いていると、本当に恋をしそうで注意が必要なわけですが、チャットレディーの方とコレをするといろいろとコチラが勘違いをしそうなので、自主規制をしています(笑)


「本当にあなたのことが――」などと書くと、問題がありそうですから(笑)


とは言え、お気に入りのチャットレディーの方とマンネリ気味で、何か刺激が欲しいであるとか、会話のネタがないな~という男性会員の方にはこのゲームはオススメです。但し、自己の感情をきちんと管理できる男性限定ですが。


ライブチャットにおけるマンネリ化を打破する一番のサプリメントは、何と言っても「恋心」ですから、擬似とはいえ、「恋文ゲーム」をすることで、彼女の新しい魅力が発見できたり、ナイーヴで優しいココロに触れることができるかもしれません。


ライブチャットはコミュニケーション・ツールですから、「言葉」を、丹念に相手のことを想って綴った素敵な「言葉」を相互に交わすのは、コミュニケーションのスキルアップにもつながると思うのですが。


あくまでゲームだけれど――


相手を想う気持ちだけは本物。


恋文ゲームはそうした相手のココロに触れることができる素敵なツール。




Home > ライブチャットと恋心

ブックマーク雑録
はてなに追加
MyYahoo!に追加
del.icio.usに追加
livedoorClipに追加

ブックマークプラス by SEO対策

FC2ブログランキング
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Page Top

  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。